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2月も終わり [東山紀之]

今日で2月も終わりますね。

ジャニーズカウントダウンコンサートで東山紀之さんの見事なロンダートバク宙を見てからもう2か月がたってしまいました。本当に月日の経つのが早いです。
2月は「大岡越前3」を毎週金曜日と日曜日にTVで見て、その他の日には録画を見ていたので、越前漬けの2月だったような感じです(笑)

2016年になってからは、時代劇の姿以外の東山さんを拝見したのは、カウコンの踊って歌っている東山さん、「バース・デイ」での毎回1分ほどの東山さん、1月30日の「バース・デイ」特番の工藤公康さんとの対談ですね。「バース・デイ」は毎週あるのですが、残念ながら画面が暗くて東山さんの本来色白のお肌も黒っぽく見えて、本当の姿に見えないんですよね(+_+)
ですから、私にとっては、1月末の工藤さんとの対談の東山さんが最新のお姿でしょうか。髪はショートでスタイルは相変わらずスリムでお顔も綺麗でかっこいいことこの上なし。対談中の東山さんの聞き方も質問内容も表情も素敵で、東山さんにはこのようなインタビュアーの仕事が向いているのではないかと思ってしまいます。
振り返れば東山さんは、20代のころニッポン放送で、毎週インタビューをする番組を持っていましたし、週刊誌でもレギュラーで対談コーナーを持っていましたね。聞き役がお上手なので、このようなTV仕事がきたらうれしいのですが・・まあ、夢のような話ですけどね(笑)

2月8日にドラマの撮影が終わってからその後のお仕事情報がいまだなくて残念ですが、東山さんも「これ以上は勘弁」と言うくらいですから口外してはいけないのでしょうね。じっと待つことにしていますが、3月になって新たな情報が入ることを期待しております(^^)/。
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「大岡越前3」第7話 [大岡越前]

今日は東山紀之さん主演のBSプレミアム「大岡越前3」の第7話「過去をなくした男」[るんるん]

今回も面白い脚本でした\(^o^)/。
古き良き時代の時代劇スタイルをずっと壊さず引き継いでいて、安心して観ていられる時代劇ですね。
ストーリーの内容についてはひとまず置いておいて・・


何より今日は、東山お奉行様の馬に乗り捕り物出役での陣笠姿に萌えました[揺れるハート]
お奉行直々の捕り物
「南町奉行の大岡越前である。神妙に縛につけ!」カッコイイー[exclamation×2]
今回の殺陣は刀ではなかったのですが、身のこなしが軽やかで、やはり腰を落としての刀での殺陣とは違う動きでしたね。素敵でした(*^_^*)。

手柄を北町奉行所に渡す判断をした越前に同心たちはお奉行を信頼して気持ちよく承知。南町奉行所のお奉行と同心たちの信頼関係というかチームワークの良さは素晴らしいですね[グッド(上向き矢印)]。お奉行の人柄・人徳の高さゆえでしょうね。
将軍吉宗も越前たちの働きに気付いているようで、譲った行為は無駄ではなかったですね(^^)/。

今回は、田所新八の寺島進さんが大活躍。あまりこのシリーズには登場していなかったですね。
与力の橋田孫兵エの木谷邦臣さんもセリフがいつもより多く、捕り物ではお奉行のそばにいて目立っていました。
榊原伊織の勝村政信さんは今シリーズではほとんど1シーンぐらいの登場でしたね。越前の家に行くこともなくほとんど小石川療養所内でのシーンだけでした。
この大岡越前の脚本のいいいところは、必ずレギュラー出演者に一言でも台詞を言うシーンがあること。お秀もお花にも。出演者が大事にされていて、これならチームワークもますますよくなって、楽しい現場になりますね(^◇^)。
それにしても、越前母の「しょうゆ味の焼団子」おいしそうでしたね。食べたくなってしまいました(^_-)-☆

早いものであと1話を残すのみになってしまいましたが、絶対シリーズ4をやってくださると信じています[ぴかぴか(新しい)]
最終話「天下の御前白洲」もスケールが大きそうで楽しみです[るんるん]

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目白押し [東山紀之]

「目白押し」=物事が集中してあること。多くのものが込み合って並ぶこと。

今日木曜日は東山紀之さんのJ-WebのHigashi's Super Chargeの1週間に一度の更新日\(^o^)/。

今日は嬉しい質問へのお答えがありました(^◇^)。

有料サイトなので、はっきりは書けないのですが、

これからのお仕事は、まだ公表できないものの、「目白押し」にあるようです(*^^)v。

1月に入ってから、何かドラマの撮影をされていることはESSではっきり分かっていることでしたが、公式に、あるいは雑誌などで東山さんの仕事関係の話が全く出てこないので、ちょっと心配していました(*´Д`)。「今年の僕に期待して大丈夫」と言う言葉を信じていても、2月も終わるのに、本当なのかしら?と不安がよぎってしまいましたが、まだまだこれからのようです。

どうか本当にお仕事が目白押しにあって、東山さんのご活躍が拝見できますように、信じて待ちますので、東山さん、よろしくお願いしまーす(^_^)/。
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「大岡越前3」第6話感想 [大岡越前]

東山紀之さん主演のBSプレミアム「大岡越前3」も第6話。「源さん恋をする」は見ていてほろりとさせられるなかなかいい脚本でした(^^)/。

観ていて感じたこと(結構くだらないことですが)を書き連ねてみます(^_-)-☆

〇第六話の脚本家は「大原久澄」さん。この方は女性なんですね。「子連れ狼」や「逃亡者おりん」などの脚本を書かれている方だと知りました。1月に大西信行さんがお亡くなりになって、これからは大西さんの新作の脚本や今までの脚本のアレンジができなくなってしまいましたが、まだまだ素敵な脚本家がいらっしゃることを知って安心いたしました。

〇大岡忠相は穏やかで優しい方ですが、さすがお奉行。きちっといけないことは親しい間柄でもくぎを刺して注意いたしますね。
 *忠高が源さんに「色おとこ、来たな」←「父上」と、たしなめるような言い方。
 *源さんが於満紀が人を殺めたと知り、「そんな馬鹿な!」と心穏やかでないときに忠相はぴしゃりと「源さん!、少し落ち着かぬか。」

〇忠相は実に理性的なきちっとした方ですが、父親の忠高は性格が江戸っ子気質であまり似ていないですね。顔は母親の松原さんも小顔で、小顔つながりで松原さんと東山さんは母子に見えるような気がします(^_-)-☆。

〇雪絵さんと息がぴったり。二人声をそろえて「ご老中の?」。←ミムラさんと二人で打ち合わせしてそろえたんだろうなあなんて思ってしまいました(*^_^*)。

〇撮影場所が今回も時代劇にふさわしい魅力的な場所。京都に行ったらロケ場所に行ってみたいと思いました。

〇いかにも悪そうな元老中やその手下たち。昔ながらの時代劇に登場の定番の悪役姿でニンマリ。

〇この間も書きましたが、言葉遣いがまさに時代劇調の言い回し。私はこの方がしっくりとドラマの中に入れます。

〇今回は珍しく、お白洲に入るときの後ろ姿が見られました。WOWOWドラマ「予告犯」で裁判官として法廷に入るときのシーンと同じような映像で、東山さんが裁判官も演じられていたことを思い出しました。←気づくの遅い!

〇詮議の際に、水野様が養母を今でも慕う気持ちの強さから奉行所にきて養母を見届ける姿に、於満紀様の最後まで長吉を守ろうとする凛とした姿に、源さんの於満紀様に親しみを感じて想う姿に、心打たれるものがありました。

〇素敵な台詞
・「思い込みを捨て、1から調べなおしてもらいたい。」←必死な源さんもこの言葉に安堵。
・「噂ほどあてにならぬものはございません」←元老中に向かって。
・「親が子を案ずるのと同様に、子もまた親を案ずるのです。もっと水野様をお頼りなされませ。あなた様がお育てした子です。なんの遠慮がいるものか・・」←胸にじーんときました。東山さんの台詞が実に心に響く言い方で素晴らしいと思いました。

〇樫山文枝さんの品のある凛とした佇まいが本当に素敵。東山さんと又時代劇で共演していただきたいお方です。

〇共演していただきたい方と言えば、私は前から松方弘樹さんとの共演を望んでいました。必殺仕事人で共演が実現できたらいいなと思っていたんですが、昨日のニュースで松方さんが脳腫瘍のご病気で長期の療養に入られることを知りました。
松方さんは、東山さんが若いときに時代劇のいろはを一から教えていただいた師匠ですよね。東山さんもさぞ心配をされていることでしょう。長期の療養が必要とのことですが、ぜひお元気になられて、東山さんと共演するお姿を見せていただきたいと思っております。
 


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つぶやき6 [東山紀之]

今日の朝、東山紀之さんのJ-WebのESSが更新されていました。\(^o^)/日付は2月22日でしたけど。
どうやら風邪もよくなり安心いたしました(*^_^*)。文面から察するに、だいぶひどい風邪だったのでしょうか、本調子に戻り何よりでした(*^^)v。

でも、お仕事のことについては一言も触れていられなくて、ちょっぴり残念な気分でもありました(~_~;)。
考えてみると今年に入ってもう2か月が過ぎようとしていますが、東山さんの公式あるいは週刊誌や雑誌ネタのニュースって1月2日以来1つもないんですよね。11月12月はすごかったんですけど。
1月に入ってSMAP解散騒動でマッチさんとともに東山さんの名前があがることはあっても、東山さんメインの話題は今のところ皆無なんですね。(Yahoo!で調べただけですけど)

このブログもアクセス解析を見ると、2015年になると「〇〇妻」のころからぐんと訪問者が増え、後半は訪問者数がどんどん多くなり、2016年1月1日には今までで最高数字を出したんです。にもかかわらず、ここへきて急に昨日今日は、ブログを始めたころの低い数字に逆戻り。東山さんの話題がないので関心も薄れてしまっているのでしょうか。かく言う私も、ブログに書くことがなくて、隙間ができてしまっています(>_<)。
東山さんは次にどんなお仕事にとりかかるのでしょうね。4月の連続ドラマや番組改編の話題には東山さんのお名前がないので、ここ何か月かはじっと我慢して待つしかないでしょうかね。シリーズ物ではすでに「棟居刑事」を撮影終了していますから、あり得るとしたら「必殺仕事人」でしょうか。「大岡越前4」もまたありそうですね。
私は、東山さんのことですからきっと、シリーズ物以外にも心躍るお仕事をやってくださると思っています(^^)/。
しばらくは素敵な大岡忠相様をリピートして楽しむことにいたします(^◇^)。

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CM減に残念 [東山紀之]

今日は東山紀之さんナレーションのTBS「バース・デイ」で、東山さんが後ろ姿からくるっと回転して前を見るときの決め方が凄くかっこよかったです。最後のカメラ目線も、じっと見つめている視線がいつになく強くて目が[黒ハート]になりました。(*^_^*)

残念なことが一つありました(>_<)。
J-Webの東山さんのサイトを見て、今日気が付いたのですが、CMのコーナーに今まであった「サントリーのセサミンEX」のCMが消えていました[たらーっ(汗)]
今年に入って覗いた時にはまだあったのですが、いつの間にか消えていました。
さっそくサントリーの公式HPを見てきたのですが、やはり以前は東山さんの名前があったのですが、削除されていました。
去年、「男は50歳からだ!」と言うCMにまだ48歳なのに~とちょっと違和感を感じたりしていたのですが、「同窓会」のCMはやはり素敵でした[揺れるハート]。今年はどんなCMかなと期待をしていたのも正直なところです。でもまあ、東山さんがあのスタイルを維持しているのは日ごろの鍛錬であって、決してサプリメントの錠剤じゃないだろうとは思いましたよね。世間では「ヒガシがもうあのようなCMに出てる、そんな年になったのか。」と驚かれていましたし、加山雄三さんあたりの年齢の方がCMした方がふさわしいと思いましたから、CM契約が終わってしまって残念ですけど、仕方がないかなという気もしています(~_~;)。

AOKIの方はまだ継続中のようです(*^_^*)。
この間、我が家にもAOKIのチラシが入ってきて、黒のフォーマルスーツの東山さんの写真が載っていました。でも、以前に比べるとめっきりAOKIのチラシが来なくなりました。テレビCMでも青山に押されて勢いがない感じがします。業績もCM起用と関係ありますからちょっと心配です。去年は4月に「洗えるスーツ」のCMが流れました。今年もなにかやっていただけると嬉しいのですが。。

もう風邪は回復されたでしょうか?新しいお仕事に入られたでしょうか?
新しい情報を知りたいものです(´・ω・`)。
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「大岡越前3」第6話 [大岡越前]

今日は東山紀之さん主演のBSプレミアム「大岡越前3」\(^o^)/
第6話は『源さん恋をする』でした。

本当に第3シリーズに入ってからの東山さんの大岡忠相は正にはまり役で素敵すぎて、もうほれぼれしてしまいます[揺れるハート]

今回は見ていて一番感じたことはセリフの言葉の素晴らしさ。現代劇調の台詞の真田丸とは大違いの伝統的な時代劇ならではの台詞使い。
 ・懸想している・言い交わす・殺める・こたびは済まぬことを致した・お方様のおおせの通り・浅はかでございました・それはまことか・拙者がお役に立ちますれば・・等々

このような言葉使いになじめるのは何歳ぐらいからでしょうか?今の10代20代の若い人には意味不明な言葉使いかもしれませんね。でも時代劇が当たり前のようにテレビで流れていた世代の私には、時代劇そのものの言葉使いに、懐かしさと伝統の継続の素晴らしさを感じます。この時代劇の代表のような「大岡越前」、日本の時代劇の伝統を守りつつ長く続けていっていただきたいものです。

今回も東山さんの、所作、せりふ回し、表情、などなどその場その場でいちいち素晴らしくて、もうため息が出る思いでした[黒ハート]

今回の出演者で驚いたのは樫山文枝さん。お年を召されても品のある落ち着いた演技で素晴らしい!。
そして長吉役の少年、どこかで見たことがあるようなお顔、と思ってキャストの名前を見ると、前田旺志郎。調べてみると、なんと子供の漫才師の「まえだまえだ」の弟さんの方。今は俳優をやっていて、以前には大河ドラマ「平清盛」で幼少期の清盛を演じられたとか。もう15歳。わずかに子供のころの面影を残していましたが、大きくなっていて驚きました。
今回は水野和泉守の渋谷哲平さんの出番も多く、源さんもいつになくかわいらしくて、出演者の方々に目が行きました。
脚本も素晴らしくていろいろ感じることはありましたが、今日はこのへんにしておこうと思います。またあれこれ浮かんだことを後日書き出したいと思っています(*^_^*)。
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「TOKIOカケル」のヒガシ話 [東山紀之]

昨日、フジTV「TOKIOカケル」で滝沢秀明さんがゲストの回を見ました[るんるん]
TOKIOの5人もタッキーも好きなので見ていましたら、『タッキー初告白、ジャニーズの先輩後輩関係』ということでしたので、もしかして東山さんのことも出るかもしれないと慌てて録画してみました(^^)/。
予想通り、東山さんの話題が2つも出て、嬉しくなってしまいました(^◇^)。

東山さんの話題とは・・・・

その1:<急な呼び出しでも対応するジャニーズタレントのラインは?>
 
タッキー「マッチさんに夜中の1時ごろ「今すぐ来い!」と呼ばれて行きましたよ。」
Q:その先輩のラインはどこまで?
まず、東山さんは?:もちろん行きます。
TOKIOは:もちろん、V6は:もちろん、KinKiKids:もちろん、嵐:もちろん、関ジャニ∞:もちろん行きます、NEWS:NEWS~まあ~~スタジオ大笑い

どうやらタッキーは、関ジャニあたりまでは呼ばれたらすぐ行くようです(笑)

その2:<60歳のタッキーは何してる?>

  山口:フライングできる?この年で60、
タッキー:綺麗に飛べているかどうかはわからないけど
  松岡:この間、東山先輩、バク宙してたでしょ。

画面に【2015年、ジャニーズカウントダウンライブで49歳の東山紀之がバク宙を披露】の文字が。

  松岡:高かったよ。びっくりしたよ、オレ。
  国分:あまりにも凄かったから、終わった後、聞きに行ったの。
      「練習したんですか?」
       東山:「いや、練習はしてないよ。」
       国分:「大丈夫ですか?」
       東山:「星が飛んでるよ。」   スタジオ、アハハーの笑い声
画面に、東山さんの顔写真の頭の周りに☆が回る映像が。~☆~☆~☆

大野君の話にもあったけれど、やってみたら「できた」ので練習はしていないのは合ってますよね(^_-)-☆。
東山さんのバク宙がこれでまた世間にも広まったかしらね。凄いお方です\(^o^)/

☆☆☆

今日のスタジオパークでミムラさんが出演。こちらも録画しておきました。
アナウンサーに東山さんのことを聞かれたミムラさんの感想は・・[るんるん]

「もーう素敵で!立ち回りの部分とかもう本当に素晴らしいので。スタッフの方にちょっと動きを確認しただけですぐできちゃうんですね。また、カメラ映えするような動きがぱっとできて。端から見ていても本当にかっこよくて、何も考えなくても目がハートマーク[黒ハート]。そのまんま惚れてしまったので嫁ぐのに容易でした。本当にかっこいいです。』
撮影の時の東山さんのカッコイイ様子が目に浮かぶようでした。\(^o^)/

ミムラさんの話からとても楽しい現場だったことが伝わってきました。
ミムラさんは明るくはきはきされた方で、はじける笑顔がとても素敵な女優さんでした(*^_^*)。




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次のお仕事は? [東山紀之]

東山さん、風邪はもう治りましたでしょうか?
J-WebのESSで元気なお言葉を早く目にしたいです。

このところ、東山紀之さん主演の「大岡越前3」を毎日のようにリピートしたり、「刑事7人」のドラマを見返したりして、東山さんの魅力にいまだ引き込まれ中です[揺れるハート]
とはいえ、「棟居刑事?」の撮影の後のお仕事情報がなかなか耳に入ってきませんので寂しさも感じています[たらーっ(汗)]

4月の新ドラマ等の番組の情報が次々に決まってきていますが、東山さんは4月からの番組には関わりが無さそうですね。
たしか以前、これからの仕事について「映像の仕事がバンバン来ている」と語ったのは11月でしたから、その後テレビ東京で番宣のバラエティにも3つほど出ていましたからそのことかなとも思いました。でも、1月に入って『今年の僕も期待して大丈夫です』[グッド(上向き矢印)]とおっしゃっていましたので、きっと引き続き何かお仕事が控えていられると思うんですよね。

昨年の1月2月は1日も欠かさずブログを更新していて、我ながら驚いたのですが、それだけ毎日書く話題があったということですね。
1月から連続ドラマの「〇〇妻」、大河ドラマ「花燃ゆ」も2月から、「エデュカチオ」「バースデイ」も毎週あって、さらに「棟居刑事」や「予告犯」の撮影が終わって放映を待つ楽しみがありましたし「必殺」の撮影も2月でした。WOWOWで「ジャンヌ・ダルク」の放映もありました。振り返ってみるとすごかったですね。
今年の2月は「大岡越前3」が毎週見られるのに、物足りなさを感じてしまって、ダメですね[ふらふら]。バラエティータレントさんではないので、こういう状態が普通の俳優さんのファンでは当たり前の状態なのですね。

今のところ、今後のことでわかっているのは「大岡越前3」が3月4日で最終回。その後は、毎週の「バース・デイ」のほかに「棟居刑事」SPドラマが1本あるということだけです。
嬉しい情報をお待ちしております。[わーい(嬉しい顔)]
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風邪ですか? [東山紀之]

今日は、関東地方では”春一番”が吹いて気温も上昇、暖かい日となりました。
が、東山紀之さんは、ナントお風邪を召されているとか (~_~;)
1月の寒い中のロケ、早朝4時半起きとか何度かされていましたものね。
どうぞ、お大事になさってください。


今日もまた、夕方6:45~BSプレミアムで「大岡越前3」を見てしまいました(^^)/。
何度見ても、東山越前様は素敵すぎます。特に第5話のお白洲でのセリフはメリハリがあって実にカッコイイです。着流し姿に見惚れていることは前回にも書きましたけど、あの着流しで舟に乗って探索しているところのエピソードがHNKの大岡越前3の公式サイトに載っていました[るんるん]

http://www.nhk.or.jp/drama-blog/4980/(大岡越前3 ドラマスタッフブログNHK)
『大岡越前 ロケ先は名所』

大岡越前の舞台は江戸ですから海の潮がどうのとか会話に出てきましたけど、撮影場所は京都。あの水辺は、京都嵯峨野の大沢池だったんですね(*^。^*)。
松尾芭蕉の名句「名月や 池をめぐりて 夜もすがら」の池だったのを知って、改めてじっくり眺めさせていただきました。そばには舟に乗った撮影隊がいたわけですがそんな様子はみじんも感じさせず(当たり前ですが)。少年ラグビーチームの協力って何でしょう。撮影中は静かにしてもらったとかかしらね、なんて余計なことを考えるとこれもまた楽し、でした(^◇^)。

次のお仕事情報がないので、しばらくはじっと待つしかないですね(´・ω・`)。

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