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第4話視聴率 [刑事7人]

東山紀之さん主演のテレ朝「刑事7人」第4話、の視聴率は、10.9%でした。

前回の第3話は12.7%で読売新聞の水曜日の「視聴率深読み」のランキングで16位に入っていました(^◇^)。「民放ドラマでは、「コードブル~」15.6%と好調をキープ。「刑事7人」が12.7%、「カンナさ^ん!」は12.6%で上位の顔ぶれはすでに決まったか。」と書かれていましたので、この調子をキープしてほしいなあと願っていました。

でも、第4話で下がってしまいました(~_~;)、が、正直予想の範囲内でした。
今までのドラマの視聴率を見ていると、大体、前回が今一つだと次回がどんなによくても落ちるんですよね。
第3話は、最後のシーンがいじめをしていた子もその父親も糾弾されることなくあいまいな終わり方で、もやもやが残りましたから。

でも第4話は、犯人が普段はまじめな公務員で第一発見者の人。しかも予想外の快楽殺人者。捜査の途中で、右利きから携帯の仕掛けに気付いた天樹悠の鋭い推理力から、最後の追い詰めるところのシーンまで、見入ってしまうほど、なかなか素晴らしい展開だったと思いました。
なのに、数字は下がってしまって、残念。
次回は上がってほしいのですが、「刑事7人」に対するコメントは結構辛辣で、東山さんがニュースキャスターになるにあたってもヤフーニュースにスマップファンからひどいコメントが書かれていてダブルパンチ。
スマップファンの盲目的な愛情から来る言葉なんでしょうが、きついですね。スマップファンはスマステ継続のためにメールや電報などでせっせとTV局に送っているようです。
やはりそういうときこそ、言われてばかりではなく東山さんを応援してあげなければ!!と思いました。

そこで、読売新聞の「夏の連ドラ」で「イチオシ」と「反論」募集というのがありましたので、東山ファンの皆様、この「刑事7人」投票にも参加してくださるようお願いいたします。

応募ははがき、ファックス、インターネットで。

①イチオシのドラマ
②選んだ理由
③希望のグッズ← 下に書いてあります
④記者座談会への意見 ←下に書いてあります。
⑤郵便番号、住所、氏名、ペンネーム、年齢、職業、電話番号 明記
⑥宛先
[郵便局]100-8055 読売新聞東京本社文化部
      「イチオシ夏ドラマ」係
〇ファックス番号 03-3217ー8292

〇インターネットアドレス  https://qooker.jp/Q/auto/ja/drama/vote/

※締め切りは 8月14日必着

*グッズ:「刑事7人」は保冷バッグ(3名)

*記者座談会の刑事7人の感想は、他のドラマより短め。
「警視庁のスペシャリストが活躍する「刑事7人」は前期「CRISIS」と比べてしまった。「CRISIS」の緊迫感が亡くなって角が取れた感じやな。むしろ万人受けするのかもしれへんけど。

ちなみに
記者たちの星取表では「刑事7人」は14作品中第6位でした。


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