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「週刊女性」 [東山紀之]

今週火曜日発売の「週刊女性」に東山紀之さんのお名前を見つけました。
新聞広告の見出しは『東山紀之、日朝の顔も「娘の運動会が・・・」』
実際の週刊誌での見出しは
「東山紀之、日朝の顔も「娘の運動会が・・・」思わぬ”弊害”
 ―J後輩から「失敗しろ!」も「サンデーLIVE」奮闘中―

「週刊女性」と言えばアンチジャニーズで有名で結構ジャニーズタレントを下げる記事が多いんですよね。心配しながら読んでみましたら、結構ほっこりする記事でホットいたしました。
このところツイッターで東山さんをけなすコメントが多すぎて悲しくなっていたところなのでこういう記事は嬉しいです。
 中身は、ネットでも見られます。
 http://www.jprime.jp/articles/-/10841

要するに東山さんは平日のキャスターではなく日曜日なので日曜日には午前3時にテレ朝入り。つまり土日を使った泊りでのお出かけや旅行ができなくなる。また、運動会は土曜日が多いが雨になったら日曜日に延期。そうしたら、娘さんの出番が終わっている可能性も。というような話で、番組をやることによって「二児の父親」の東山さんは、今年の運動会を見届けることができるだろうかという家族ネタでした。

そういえば今日のヤフーニュースで「NEWSポストセブン」の記事でペリー荻野さんの指摘で、東山さんは「浮世離れ」をしている雰囲気を克服し視聴者と同じ生活感を出すため、東山さんが打ち出したのは「二児の父の顔」であったと書かれていました。2回目冒頭での娘さんが「おはようございますがくらいね」と言われたという話からです。このペリー荻野さんの記事も批判記事ではなくてすごく嬉しく思いました。ペリーさん、3回ともちゃんと番組を見てから書いてくれているんですよね。ヤフーのコメントは番組をほとんど見ないで、東山さんが「無表情だ」とか言われても、ニコニコして会話しているのにちゃんと見てほしい!と思ってしまいます。

ペリー荻野さんは、『東山さんは「語るアイドルキャスター」になりきる。これが番組と視聴者が求めるものだ』と言い切っていました。

東山さんは後輩に遅れての遅咲きのジャニーズキャスターですが、後輩君達のキャスターはメインではなくサブキャスターであったり、ワイドショーで女性のパートナーのいるMCだったりで、2時間40分もの長丁場を一人でメインキャスターをするのは東山さんが初めてなんですよね。土曜日の城嶋さんも石原良純さんと2人キャスターという感じで、この番組は週刊ベストテンでニュースをアナウンサーがどんどん進めていくので東山さんのキャスターとは負担が全く違います。

2時間40分もの長い間をつつがなく進行し、コメントも入れて、仕切っていく。どう見ても初めての経験で初回からなめらかにできたら、キャスターなんて簡単な仕事だと思えちゃいますよね。もう少し温かく長い目で見てあげていただきたいなーと思わずにはいられません。

東山さんは、ニチアサの時間変更でいまだに叩きに来ているアンチがいますし、ジャニーズタレントへの批判は東山さん以外にも他のタレントさんにも凄い攻撃が向けられていて、東山さん以外にも大変な状況ですが、東山さんにはぜひこの危機を乗り越えて「ピンチをチャンスに」変えていってほしいです。ピンチをチャンスに変えられたら、その先には堂々とした立派な東山キャスターの姿が見えます。私的にはスタイリッシュで王子様的な雲の上の東山さんが憧れなので、俗っぽくないキャスターでいてほしいんですけど無理ですかね。あくまでもタレントキャスターでいいと思うのです。俳優のお仕事もステージのお仕事も続けていただきたいので、アナウンサーキャスターにはなってほしくはないのです。贅沢かな。とにかく今の状況を乗り越えて誰にも認められる力をつけていただきたく、東山さん、頑張ってください。応援しています\(^o^)/

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「週刊文春」 [東山紀之]

今日発売の「週刊文春」の新聞広告を見たら
「新キャスター東山が”先輩”国分に「新聞は何紙読んでるの?」という見出しが目に入りました。

早速記事を読んでみると予想通りあまり嬉しい記事ではありませんでした(+_+)
特にイラっとしたのは「制作関係者」と名乗る人が「不慣れな印象はぬぐえなかった。自衛隊でKY発言。でもジャニーズの大幹部である東山にスタッフから注意するのはなかなか難しい。」とか「古田の存在が目立ちすぎ。東山と完全に主役が入れ替わる時間帯が長いのは今後の課題」と語っている事。「制作関係者」がそのようなマイナスなことを言ってること自体がおかしいです。番組をよくするためには、東山さんにいたらない部分はもっとはっきり提言すべきです。このことでふと思ったのは、実は番組が始まる前の東山さんの番宣CMで、東山さんが自分の名前をはっきり言っていないのによくこのようなCMを何度も流しているなあ、スタッフがやり直しをさせなかったのかなと思ったことです。結果、あのようなCMが流れて滑舌が悪いとかよく聞き取れないとか悪いコメントが並んでしまいました。スタッフはどんどん提言していいものを作り上げていただきたいものです。そのためには古田さんが目立ってしまうなら、東山さんがもっと目立つような企画を考えていただきたいです。
この番組では松木さんが「TOKYO応援宣言」でメインをはって30分近くワイワイ目立っています。古田さんも「シラベルスポーツ」でコーナーをもって、やはりここではメインで話していて確かに目立ちます。東山さんはというと、せっかく「東山勉強会」というコーナーがあるというのに、メインのようでメインではないんですよね。脇で小木アナが解説しているし、コメントは専門家が話していて東山さんはただ質問するだけ。これでは主役が目立たないのは無理もないですよね。

なんか、昨日は、ヤフーニュースで「東山さんの「サンデーLIVE」はこの秋のテレ朝の一番力を入れている番組だ」と書かれていて、コメントで反発を買い、今日のヤフーニュースでも
「ある芸能プロ関係者は「テレ朝とジャニーズはSMAP解散騒動後、急接近しています。なかでも東山の番組はジャニー社長自ら陣頭指揮に立っているくらいですから、その力の入れようは尋常じゃない」という。」と書かれていて、これがまたさらにSMAPファンの反感を買ってしまうわけなんですが(*_*;、。本当にジャニー社長が自ら陣頭指揮を執っているなんて思えませんけどね(^_-)-☆

そんなに力を入れている番組ならば、もっと東山さんが叩かれないように、キャスターとしてもっと番組が始まる前に事前に打ち合わせをしっかり行って番組に臨んでほしいです。東山さんなら長セリフを覚える力はあるわけで、事前に目を通して覚えれば、本番でカンペをそんなにチラチラ見なくても言えるんじゃないかと思うんです。スタッフが東山さんに遠慮していたら東山さんも変わっていきませんよね。

何故か今日はマイナスなことばかり書いてしまいましたね。こういう番組に不満な気分になったのは東山さんが「花燃ゆ」で桂小五郎をやったとき以来かな。

でも、今日のJ-Webで東山さんのへの質問で無責任なデマや炎上・・辛くはないですかの答えを聞いて、東山さんがものすごく愛しくなって、ファンとしてめげず応援していきたいと思った次第です。
「サンデーLIVE」、東山さんは「人間とは思えないほど美しい」キャスターです!人間的にもまじめで努力家で苦労人ですから人生経験に基づいてしっかりした考えを持っている人です。
回を重ねるごとによい評価がもらえるようになるといいです。。。

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第2回「サンデーLIVE」 [東山紀之]

10月8日(日)の第2回の「サンデーLIVE」
東山紀之さんは最初の挨拶からほほえみを浮かべていて、だいぶ初回とは違ってきていましたね。5歳の娘さんに「おはようございますが暗い」とダメだしされたとか。まさかのダメ出しに今回はきちっと応えて、硬かった表情から柔らかい表情に早くも変身。

初回、2回と終わって「暗い」「向いてない」「滑舌が悪い」とかいろいろ言われていますが、言われることによって負けず嫌いな東山さんは「なにくそ」精神で克服していきそうな予感がします。
第2回目は、最初の「朝刊LIVE」や「衆議院選、初の党首討論」など選挙関連のニュースでは、書かれた紙面を目で追いながら進めていく姿も見られましたが、こういう姿は羽鳥さんでもやっていますし、結構ニュース番組のキャスターも読みながらやっているんですよね。ツイッター検索をしていると、「カンペを頼りに云々」という批判ぽいことがリツイートされていますけど、やはり、こういう専門外のところは仕方ないかなとも思いました。画面を見ないで声だけ聴いていましたら、結構しっかり話を進行していてがんばってるな~と思いました。もう少し慣れてきたら、きっとカンペを見る回数も減ってくるだろうと思います。

今後東山さんに頑張っていただきたいなと思ったことは、「エンタメLIVE]。
東山さんはエンターテイメントに関してはどのキャスターよりも詳しいはず。カズオ・イシグロさんがノーベル賞を取った話題で、東山さんは、本は読んでいないが「日の名残り」という映画は見ていると答えていました。さすが映画通!ここですぐ「古田さん、読んだことありますか―」なんて振らないで、ご自分の観た映画のことを語れば視聴者をうならせることは確実なのに!。あとで東山さんが「素晴らしい映画でイギリスならではの敗戦後の???」せっかく説明を始めたけれど、なんといっているのか声がもぐもぐしてて聞き取れませんでした。こういうところが滑舌が悪いと言われてしまうんですよね。全体を聴いていると決していつも滑舌が悪いわけではないんですよ。はきはきして進めています。でも、コメントがどうも自信がないのか声が小さくなりがちですよね。しかも今回は自身で語らずキャスターに振ってばかり。気になりました。また、「荻野目ちゃんのダンシングヒーロー」の話題でも、もっと東山さんが語っていいと思うんですよね。少年隊と同年代に活躍した歌手なのですから。浅尾さんに振るより東山さんの口から荻野目ちゃんのことを語っていただきたかったです。どうもそういうところが物足りなくて・・・もっと自分の言葉で語れる人なのに、遠慮がちなところが東山さんらしい。「活字離れと言われていますが、こういうのを読んでいくことは大事ですよね」とか「仮面舞踏会もやってくんないかな」「いいな~たけしさん、怒られなくて。うらやましいな~」とか言っていましたが、こういうことをどんどん言ってほしいですね。

政治経済のことや北朝鮮のことなどは専門外のことなので、見ている方もひやひやしながら頑張れっという気持ちで見ていましたが、「週間シラベルスポーツ」では大谷選手と対談したことも語れて、「バース・デイ」の経験が生きてましたね。本田真凛へのコメントも「表現力が豊かだし、目の力っていうのかな、刺さってくるんですよね」といいコメント。
岐阜・白川郷と長崎くんちの朝メシの2つの中継では表情も笑顔が多く、ワイプの顔も美しくて、なかなかよかったです。

ヤフーニュースで「5歳の娘からダメだし」されたことが記事になっていて、マイナスコメントが多かったですけど、録画を見直してみると、東山さん、ずいぶん落ち着いていて、発声も良くて、決してひどいという出来ではないんです。まだ硬さがあって他のキャスターほど砕けていないけれど(私は、どちらかというとはしゃいで騒ぐ番組より、柔らかくゆったりした番組の方が好みなので東山さんの落ち着いたスタンスは好きなのですが)2回目にして笑顔が多くなっていますから、きっともっともっと良くなってくるのではないかと期待しています。

それにしてもストレッチの時の東山さん、スタイル抜群、足が長いですね~。こんなカッコいいキャスターを毎週早朝から見られるなんて幸せです!



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忙しそうですね [東山紀之]

東山紀之さんは、10月1日(日)の「サンデーLIVE」の撮影が終わったら、京都に飛んで行き、「大岡越前」の撮影をされていたんですね。
同心役の金山一彦さんのオフィシャルブログでも、京都で「大岡越前」の撮影がもう大詰めだと書かれていました。
今年の冬に3話撮影したとかで、この秋に5話?ぐらい撮影して、1月から放送になるんですね。
来年1月からのBSプレミアム金曜日20:00~の放送だそうです。
来年は関東では、金、土、日と3連続で東山さんを見ることができます。来年のお楽しみができました\(^o^)/。

それにしても、東山さん、忙しいですね。ドラマでセリフを覚えなくてはいけないうえに、衆議院選挙関連では、10日に公示、22日が投票日で夜、開票がありで、政治が目まぐるしく動いています。こちらの勉強も大変ですし、ノーベル賞の話題もありますし、「東山勉強会」ではどこかにロケに行かなくてはなりませんね。次々に勉強して知識を頭に入れておかないと、キャスターとして何を言われるかわかりませんものね。大変ですね。

今回東山さんがキャスターに就任したのは、テレビ朝日が「カワサキ。キッド」関連で東山さんの考えや今までの仕事ぶりを知ってのオファーだと思いますから、なんとなくなるべくしてなったような気がします。
ただ、ニチアサのアニメと特撮の時間帯を動かしたことで大ブーイングを受けてしまいました。番組改編は東山さんのせいではないのに、東山さんが恨まれてしまって完全に東山さんは被害者です。ネットで東山さんを叩く人はお門違いもいいところなのにひどい話です。
さらに「スマステ」終了が東山さんの番組開始と忖度されたという憶測記事に踊らされたスマヲタが東山さんを攻撃。2重の攻撃を受けながらのスタートでした。
そして、さらに、今ツイッターでは「カワサキ・キッド」で語った朝鮮学校の無償化の問題を取り上げて組織的なネット叩きが行われています。「カワサキ・キッド」が発売された時も東山さんが在日だとさんざん書かれましたけど、ネットは声を上げることによってそれがあたかも世論の声のように情報操作される怖さがあります。
テレビ朝日にもたくさんの右翼の攻撃が行っていると思うのですが、テレビ朝日は東山さんにオファーを出した時点で右翼の攻撃は予想できていると思います。「カワサキ・キッド」は朝日新聞出版社ですからね。
ネットのあの数の勢いは組織的なものですからとても個人で踏ん張ってもかないませんが、私も公式HPには東山さん支援の声を何回か送りました。
東山さんの番組が歓迎されない中にスタートしたのが残念ですが、東山さんはぜひそのような声に惑わされず、明るく楽しくリラックスして、キャスター業をやり遂げてください。それがひいては俳優業にもプラスになるし、エンターテーナーとしてのステージにも生きてくると思うのです。
「だから東山だったのか」とぜひ皆さんに思われるように、時間はかかるかもしれませんが、頑張っていただきたいと思います。

☆☆☆

夏ドラマの投票がいろいろなところで行われているんですね。自分は気が付きませんでしたが「ニッカンスポーツ」では東山さんは「主演男優賞」で5位でした。知っていたら投票したんですが・・・

次の投票にもご協力をお願いします。1人1回、10月10日が投票締め切りです。
『第94回 2017年7-9月クール ドラマアカデミー賞』投票受付中
 https://thetv.jp/feature/drama-academy/

「サンデーLIVE」の公式HPに
http://www.tv-asahi.co.jp/sundaylive/#/
ご意見・ご要望のサイトがあります。



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祝!51歳お誕生日 [東山紀之]

9月30日、[黒ハート]東山紀之さん、お誕生日、おめでとうございます[exclamation×2][バースデー]
年齢を重ねられても、衰えることのない向上心と仕事への情熱、真摯でストイックな生き方、落ち着きがあり常にジェントルマンで気づかいのできる人、本当に尊敬する部分が多いです。そして、長年東山さんのファンでいられたのは、やはり素敵な容姿を保ち、年齢とともに渋さが加わり大人の魅力にあふれた男性であり続けているからです。私は東山さんの演技も好きで、憂いのある表情や怒り、疑問の時の目つき、コミカルなお茶目な表情など、大げさではない自然な演技が好きです。刑事役の鋭い感性を見せつけた演技、「ふつうが一番」のように普通の男性を演じたときのやさしげな表情、、、素敵な演技を見せてくれた過去の数々の作品は私の宝物です。そして、数々の舞台の思い出も。
でも実は、東山さんの最大の魅力はあのキレのあるダイナミックなダンスです。プレゾンのステージで、息をつめてじっと見つめた東山さんのダンス。何度も何度もビデオで見返した日々は遠い昔になってしまいました。
いまだにバク転、台宙ができる身体能力をお持ちのことはカウコンで皆さんよく知っています。少年隊ファンはずっと待っていますので、ぜひステージを実現させていただきたいものです。

最後はなんだか願望になってしまいましたが(*_*;、
東山さんのファンをこうして長く続けていられるのは東山さんが常に輝き続けていてくださるからです。いつも東山さんからたくさんの勇気と元気と希望をいただいています。
[ぴかぴか(新しい)]東山さん、お誕生日おめでとうございます。そして、いつもどうもありがとうございます。

いよいよ明日、東山さんのキャスター初挑戦「サンデーLIVE」がスタートしますね。
朝5時50分からスタートなので、もう東山さんは明日に備えて準備万端、今頃は眠りについていられるかしら?午前2時か3時ごろには起きないといけないですものね。
いろいろ言われた番組ですが、かえって注目も集めていると思います。
東山さんがしっかりと自然体でキャスターを務められるよう応援しています。
東山さんのキャスター第一声は何かな。私も明日は早起きして、しっかり第一声から聴きたいと思っています(^^)/





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「曇天に笑う」出演! [東山紀之]

〇東山紀之さんが、なんと!来年3月21日公開の映画「曇天に笑う」で、岩倉具視役を演じることが今日わかりました\(^o^)/

昨日、ファンは忙しい(^^)/という投稿に「こんなもんじゃないぜ!」と返していたので、ちょっと意外な答えで驚いたんです。毎週の「サンデーLIVE」に「バース・デイ」、来年1月から「大岡越前」、「棟居刑事」は終わったばかりだけど「必殺仕事人2017」はまだ放映されていないし、もうワクワクがこれからも続くと思って満足していたんですが、さらに、映画出演の話が湧いて出て、びっくり仰天、嬉しい悲鳴を上げました。

この映画の原作は同名の漫画。
東山さん演ずる岩倉具視は史実とは違って、300年に1度復活し、人々に災いをもたらすとされているオロチの伝説について調査をしている政治家・岩倉の役。明治政府では右大臣という要職につきながら、オロチ討伐を目的とした部隊、「犲(やまいぬ)」を極秘に創立し、オロチ復活を阻止するべく情報を収集する。

若手俳優が多く出演するとあって、東山さんと初タッグを組む本広監督は、「東山さんには、重鎮として映画全体の雰囲気を締めてもらいたい」と期待。「間違いなく、日本映画史上もっとも格好いい岩倉具視でしょう」と太鼓判を押していられました。来春、かっこよ過ぎる岩倉がスクリーンに見参することになりそうだ。とのことで、東山さんのかっこいいい岩倉具視、見たいです。

この映画のことが今日のツイッター検索でたくさん見つかりました。が、どうやらこの映画の撮影はすでに終わっているようで、東山さんはいつこのような映画を引き受け撮影されたのか、まったく気が付きませんでした。
以前、関ジャニ∞の映画「エイトレンジャー」でダーククルセイド総統を演じていられましたが、そのような感じなのかなとふと思いました。

〇今日の朝の「グッドモーニング」「モーニングショー」「ワイドスクランブル」で東山さんの10月1日から始まる「サンデーLIVE」のことがいつもより長く取り上げられていました。
東山さんがキャスターとして最初に取材したのは、北朝鮮を巡る情勢が緊迫を増す中、日本へ向け発射される弾道ミサイルを警戒する自衛隊の現場・航空自衛隊千歳基地。
正直驚きました。最初からずいぶん難しい問題に取り組みましたね。「自衛隊」は憲法第9条問題とも関係するし、当然今盛んに問題視されている「北朝鮮問題」とも絡んでいて、コメント一つで右だの左だのと思想的に批判の対象になりかねない、難しいことにいきなり入り込んでいますね。東山さんがひどい目に合わなければいいのですが。とにかくこのところ心配で仕方がありません。このことは番組が始まってみないと評価はできないことですが、ざわざわした声が気になる毎日です。

〇嬉しいCM情報がありました。AOKIのスーツの新CMが11月上旬に流れるようです。
東山さんが出演する「動けるだけじゃない」篇では、東山さんが「楽動コート」を着て、風を切りながら華麗に走る姿で、コートの機能性と美しいシルエットを表現。強風、雨、雪と、秋冬の季節に起こり得る過酷な気象状況下でも、発熱・保温、防風、撥水といった機能を発揮するシーンを描いていて、立ち止まって襟を正すシーンでは、スーツがカッコよく見えるように、監督とベストの動きを何度も確認していたそうです。
東山さんのスーツやコート姿は超カッコよく絶品ですからね。楽しみです!!

もうすぐ日が変わります。9月30日は、東山さんの51歳のバース・デイですね(^◇^)\(^o^)/

☆☆☆

9月30日 [黒ハート]東山紀之さん、51歳のお誕生日、おめでとうございます!![プレゼント]
 [バースデー]
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Weekly LALALA vol.711 [東山紀之]

東山紀之さんが「Weekly LALALA vol.711」という雑誌で、表紙を飾っているようです。まだ購入はしていませんが、ネット検索をしたら無料で見られるサイトがありました。
http://mixpaper.jp/scr/book_detail.php?id=59c2f17da68b6
[mixPaper] のサイトです・

今日は
「“大物”東山紀之、キャスター進出の「期待」と「不安」」
  (9/23(土) 7:00配信 文春オンライン)

という見出しでヤフーニュースに載っていて多くのコメントが掲載されていました。(+_+)

東山さんの新しい挑戦、応援しています!









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会報とTVLIFE [東山紀之]

〇少年隊の会報が昨日届いていました。
植草かっちゃんの回でした。表紙のかっちゃんを久しぶりに見て懐かしかったです。(「渡る世間は鬼ばかりSP」を録画せず見逃してしまいました。残念です。)
中身は後でとそのままにしていたんですが、今日東山紀之さんの「刑事7人」のページが2ページあることを知り、びっくり。早速開いてみました。
8月14日にテレ朝で行った「刑事7人」イベントの時のNEWSでした。
東山さんの嬉しそうな満面の笑顔、久しぶりに見ることができました。何しろ、天樹悠はほとんど笑わないし、全10回を通して笑顔を見せたのは2,3回と言ったところでしょうか。
思いもかけず東山さんの写真や記事が会報に載っていたのは嬉しいのですが、錦織さんファンの方も錦織さんの姿を見たかったことでしょう。舞台がない今、年4回発行なら1冊1000円にあたる会報ですから、もう少しページを増やして3人のせてほしい気もします。少ない会報の回数の中で3人が毎回載るのが一番公平なのかもしれないですね。

〇「TV LIFE」に東山さんが載っているというので、早速購入してきました。
「刑事7人」のドラマ開始の時も東山紀之さんのインタビュー記事とグラビア写真の載った雑誌を何冊か手に入れて幸せでしたが、ドラマが終わっても引き続き、東山さんを毎週見ることができ、ありがたいです。
今回の記事は、当然10月から新キャスターとなる「サンデーLIVE」のインタビュー記事。
東山さんがストレッチしながら新聞を読むのは「嵐にしやがれ」でもやっていましたし、気になる記事をスクラップしているのもすでにファンなら先刻承知(^◇^)。下地はしっかりあるお方ですけど、果たして情報番組を仕切れるものなのかちょっぴり不安でもあります。もちろん、経験を積むことによって自分の形を作っていかれる方だとは思いますけど。
ヤフーニュースではこのところ毎日のように、ジャニーズのキャスター進出の記事が出ていて、そのたびに東山さんのキャスター就任に対しての心ないひどい言葉に心を痛めています。
それだけ注目を集めているということで、よい方に考え、始まってみたら「だから東山」と言われるようになったらいいなと思っています。


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AERA [東山紀之]

東山紀之さんが表紙を飾っている雑誌「AERA」をやっと購入できました。

表紙の東山さん、うっとりするほどカッコいい!![揺れるハート]
カメラ目線のお顔が美しい。スタイル抜群で足の長さがよくわかるショット。
この写真は、蜷川実花さんの撮りおろし。インタビュー紙面でのうつむき加減のお顔のUP。東山さんは、昔から斜め下向き45度の角度が美しいのですよね。私の大好きな角度の写真でした[黒ハート]

さて、9Pの「表紙の人」
やっと「刑事7人」のクランクアップの時の花束を持った東山さんの写真を見ることができました。
ヤフーニュースで「クランクアップ」の記事が出たのですが写真はすべて東山さん抜きで、とても残念でした。あの時、倉科カナさんの写真に紫の花束が横に写っていたので、きっとこの花束を持っている人が東山さんだろうなと思ったのですが、当たり!でした。
50代でこれほど赤いスーツが似合う人はいないだろうとか、スタイルの良さにCG加工で脚を引き延ばしたみたいというほめ言葉をいただき「ごもっとも」と納得の私でした(^◇^)。

インタビューの記事(P36~ P38)
*「刑事7人」への思い。第1シリーズとキャラクターが大きく変わりコミカルからシリアスへと変わったことに対して東山さんの作品作りへの思いがよくわかりました。「軽いキャラにしたくない」という思いの背景がわかると、納得してますます応援したくなりました。第3シリーズでは、天樹悠が前面に出ることが減り目立たず、せりふも他の刑事たちと分割して語っているようなシーンが多くありました。東山さんは、主役だけが事件を解決するのではない。7人というタイトルの意味を考えると、7人をスペシャリストとしてきちんと描くべきと考えていたことがわかり、その思いがきちんと作品に生かされていましたね。
いよいよ明日「刑事7人」は最終回を迎えますが、東山さんの作品作りへの強い想いをくみ取りながら、どのような結末を迎えることになるのか、楽しみたいと思います。

*「サンデーLIVE」について
今日も「大岡越前の制作発表」がスポーツ新聞に載ってヤフーニュースになっていたのですが、ヤフーのコメントなどでニチアサの時間変更で東山さんへの風当たりも強くなっていることを感じました。でも、東山さんのこの記事を読んで頼もしく思い、心配することはないと感じました。
『ネットで炎上したり「匿名」で(←ここが重要。ネットだと顔がわからないことをいいことにずいぶんひどい言葉を吐く人がいて、日常でこのような人はどのような顔をして生活しているのだろうと不思議に思ってしまいます。)批判されたりしても気にしません。』『今更怖いものもない』
ニュースキャスターとして自分の意見を述べることになると、このくらい強い気持ちで臨まないとやっていけませんね。
AERAのこのインタビューでの東山さんの様々な発言に「素晴らしい人だな。これなら大丈夫じゃないかな。」とちょっと安心しました。
『どんな時代にも希望はある。それを伝えることもテレビの役目』。東山さんってしっかりした考えの持ち主ですよね。批判ばかりではなく、前向きにこれからの行く末を見つめ明るい未来を目指して、素敵な報道をしていただきたいと思いました。
ジャニーズだということだけで批判が出るような時世ですけれど、堂々と自信をもってキャスターをやっていってくださいね。応援しています。



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新たなドラマ? [東山紀之]

今日、東山紀之さんの新しいお仕事にビックリさせられました\(^o^)/。
東山さんは、この間「刑事7人」のドラマ撮影が終了して、次のお仕事に入っているようでしたが、てっきり、10月からの「サンデーLIVE」の準備に入っているのだろうと思っていました。

ところが今日、東山さんからの新情報が!
まさか、すでに新しいドラマの撮影に入っていられるとは思いもしませんでした(*^^)v。
確かに東山さんの言われるように、ヒガシファンとしては一つの仕事が終わると、次はどんなお仕事をされるのか?ともう気になって、つい私もHSCで質問したりしていましたけど(笑)
でもいつも期待を裏切らず、毎年毎年、ファンを楽しませ喜ばせてくださいました。
そして、今日、東山さんがまた新たなドラマの撮影に入っていられると知り、嬉しい限りです。

いったいどんなドラマなのでしょうね。秋の連続ドラマはすでにテレビ誌で情報が出ていますから、連続ドラマではなさそうです。SPドラマの撮影でしょうか?詳しい情報がまたいつか入るでしょうから、楽しみにお待ちしています。

情報と言えば今日の「週刊女性」にまたまた「東山紀之」の見出し文字がありました。この記事についてはまた明日に回します。

さらにツイッターで新情報ゲット!
9月11日発売の「AERA」に東山紀之さんのインタビューが載るそうです\(^o^)/

明日は「刑事7人」第9話。最終章に突入ですね。楽しみでなりません(^◇^)。

☆☆☆

夏ドラマも終わりに近づきましたが、東山さんの応援をよろしくお願いします。


〇ドラマおすすめランキング2017年
http://tvkansou.info/osusume2017/

↓こちらのランキングも、まだの方はよろしくお願いいたします。

東山さんを応援してください。一人1回の投票ですのでよろしくお願い致します。

〇「夏ドラマ一覧表と期待度2017」
http://tvkansou.info/2017natsudorama/

〇「主演クラス俳優と女優投票2017」
http://tvkansou.info/haiyuu2017/

〇「NHK大河ドラマ歴代視聴率ランキングとはまり役投票」
http://tvkansou.info/taiga/




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