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ドラマロケ [刑事7人]

〇今日は、東山紀之さん主演の「刑事7人」のドラマ撮影の目撃ツイッターをたくさん見かけました。
場所はどうやら大宮駅付近。南銀でも撮影していたようです。

「帰りにドラマのロケにばったり出会い、東山紀之を1メートルくらいの距離で見られたから、いいや。 男から見ても、やっぱカッコいい。そりゃ惚れるわ。」
「大宮駅でジャニーズの東山紀之さんに会ってしまった!!!!о(ж>▽<)y ☆ラッキー 生で見るのはやっぱりカッコイイ[黒ハート]
「大宮で撮影してて、東山紀之さん見た!!!!!! かっこよかったー!!!! 目の保養[目][黒ハート]
「バイト先の目の前で 東山紀之さん撮影してて カットの時に通行したんだけど かっこいー 背たっかーー 目あったーー すっげぇー 足なげぇー」
「東山紀之いた!めっちゃカッコイイ!」

大宮駅という人通りの激しいところでの撮影のせいか、目撃ツイートが多かったです。生東山さんに飢えている私はものすごくうらやましかったです。東山さん、やっぱりカッコよくて足が長いってすぐに見て思うことなのね(^^)/
今日はかなりの猛暑。撮影も大変だったでしょうね。
たぶん最終話の撮影ですよね。
昨日はスタジオ撮影で、愛之助さんは18ページにも及ぶ台本だとかで、きっと東山さんのセリフも半端なく多かったことでしょう。
予想もつかないほど意外な結末だそうですので、ドラマが終わってしまうのはさみしいですが、素晴らしい内容のドラマでありますように。期待が膨らんでいます。

〇8月24日(木)発売の「デジタルTVガイド10月号」に東山紀之さんのインタビューが載っているそうです。

〇本日発売の「週刊女性」の朝刊宣伝に「東山紀之」さんの文字を見つけましたので、記事を読んでみました。
「2017年夏ドラマ裏話」*東山紀之 撮影前に入念にやること
 記事の中で東山さんは2番目の父親に暴力を受けた際のケガの後遺症でいまだに足が少し悪いので入念なウォーミングアップが恒例になっているようなことが書かれていました。

「カワサキキッド」を読んだヒガシファンなら「あれ??」と思ったことでしょう。東山さんは生後八か月ぐらいの時にやけどを負い、左足先が変形するほどのひどさで、やけどで痛めた足を知らず知らずのうちにかばい続けた結果、大人になって踊っていたとき股関節が痛みだしたんですよね。足の軟骨がすり減っていたから痛みが出たと分かって、それで本格的な筋力トレーニングを始めたと本にも書かれています。
週刊誌ってやはりいい加減だなと思うと同時に、あらためて週刊誌記事の信憑性を疑いました。

☆☆☆

東山さんを応援してください。一人1回の投票ですのでよろしくお願い致します。

〇「夏ドラマ一覧表と期待度2017」
http://tvkansou.info/2017natsudorama/

〇「主演クラス俳優と女優投票2017」
http://tvkansou.info/haiyuu2017/

〇「NHK大河ドラマ歴代視聴率ランキングとはまり役投票」
http://tvkansou.info/taiga/



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「刑事7人」これから [刑事7人]

東山紀之さん主演の「刑事7人」、第6話が13.0%の視聴率を取り好調で、盛り上がってきました[わーい(嬉しい顔)]。ツイッターでも「面白い」と言う感想が見られて嬉しいです[わーい(嬉しい顔)]

このドラマ、現在、既に最終話の撮影中なんですよね。片岡愛之助さんのブログを見たら、愛之助さんが9話と10話の脚本を持っている写真がありました。どうやら第10話まであるのですね。9月13日が最終回と言うことになるのかしら。
ドラマはあと4話。最終回に向けてどのように展開されていくのか、非常に興味深いです。
第3シリーズは、1話完結の事件推理物以外に伏線がいくつも張り巡らされているので面白いです。
愛之助さんによると、最終話の脚本を受け取って、予想もしていなかった結末に大変驚いたようです。「結末は誰も想像できないと思う」と言われると、想像もつかない結末ですから考えも無駄ですかね( ^)o(^ )。でもついついあれこれ想像してしまいます。。。。
願いはただ一つ、天樹悠だけは死なせないでくださいね。第4シリーズを望んでいるからです(^.^)/~~~。
第7話は、テレ東でドラマSPがあるので、久しぶりのドラマかぶりなので、今回以上の数字は期待できませんが、是非とも二桁の視聴率を取って、次シリーズを確実なものにしていただきたいです。
東山さんによると、8月に入ってあと一か月で撮影が終わると言っていましたから、8月20日現在で最終話の撮影中となると、クランクアップももう近いのでしょうね。
このドラマ撮影が終わっても休息はせず走り続けるそうですから、9月もテレビに出ていただきたいです。そういえば2月に撮影した「必殺仕事人2017」はいつ放送されるのでしょうね。こちらも楽しみです。
10月からはもう大変、早朝からのニュースキャスターのお仕事がはじまりますからね。その準備期間でもありますね。ヒガシファンとしてはドラマが終わっても次の予定が分かっているので、気分はワクワク。
楽しみが続くって元気が出て何事にもやる気がわきます。東山さん、ありがとう(*^_^*)

☆☆☆

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第6話視聴率 [刑事7人]

東山紀之さん主演の「刑事7人」第6話は「家路」。
天樹悠の妻子の死の真相が判明するという山場の回。
視聴率は13.0%。[グッド(上向き矢印)][ぴかぴか(新しい)]
シリーズ最高視聴率が取れました。\(^o^)/

今回は見終わって東山さんの演技が見事でもうドキドキ感が止まらないほど印象深い回になりました。視聴率でよい結果が出て本当にうれしかったです。

第1シリーズから引きずってきた天樹悠の妻子の事故死の真相が同じ髪型の女性9人の失踪事件と絡めて、最後のクライマックスへとつながる脚本。細かいところではあれ?と思うところはありましたが1時間で真相をまとめてしまうのですから無駄にない,よくできた脚本だと思いました。(もし2回に分けての展開なら、もっと天樹悠と妻子の絡みや奥さんが夫を愛していたのか、お腹の子供は誰の子?などもう少しはっきりさせることが出来たかもしれませんけれど)

印象深かったところを上げてみます。(話の流れに沿っていません)

〇一番すごかったのは、楠城(容疑者)との対峙シーン。縛られイスに座っているシーン。
「奥さんはタイプじゃない。」「頭悪いな~」「あんたが刑事だったから怖かった」
「娘さんのピアノの才能はゼロ」・・・腹が立つような言葉を浴びせられた天樹悠

妻子の事故死の真相は、天樹の妻子に傷ついた姿を見られてしかも夫が刑事で怖くなったから事故死に見せかけて殺害した。ということ。
天樹の台詞ではないですけど、「そんな理由で・・」

その時の東山さんの表情は秀逸で、悔しさと悲しさと憎しみと入り混じったようなすごい形相でした。さんざん煽り言葉を浴びせられて「ああ~」うう~」と。
なんで楠城(容疑者)はわざわざ縛った手をほどき天樹を解いたのか不思議でしたが、なんとそれは天樹を挑発して天樹に殺人を犯させるためだったのですね。
涙をこぼしながら警棒を出して立ち向かっていったので、本当に復習の鬼になってしまったのかと思いましたら・・・・
実は「僕は殴られただけです」と。
その真相は、
楠城(容疑者)に対して今度は反対に「チェリストとしては無名。」「君はチェロだけでなく殺人の才能もない。」
天樹の脚を組んでの「才能がないってどういう気分?」「フフフ。。ハハハ・・・」
凄い、天樹悠がここまで相手の裏をかいてのまさかのあおり言葉を浴びせるとは。
最後はなんと!相手のこぶしを頭突きで防ぎチェリストの手を痛めさせる。
天樹悠の勝利。

スッキリしました。

〇駆け付けた沙村と青山と水田刑事。チームの絆を感じました。
天樹がふらふらっと倒れかけるのを支える沙村刑事。「夜に抱かれて」の二人をふっと思い浮かべた人も昔からのヒガシファンには多かったはず。警棒を両手で天樹から受け取る青山の表情。駆け付けたとき水田刑事はそれまで「天樹君」と呼んでいたのに「天樹さん」と言っていました。心配そうな3人の刑事の表情に天樹を仲間として見ていることが伝わって温かく感じました。

〇東山さんのアクションはさすが。動きが速い上に体の切れが良いので、転がって起きたり一回転して受け止めたりと、素晴らしい。これからもアクションをたくさん見せていただきたいと思いました。

〇堂本教授との食事シーンの実現。前から願っていました。
でも堂本教授が伝えていなかったこととは「清は君の子供を宿していた。」天樹はきっぱりと「父親は僕じゃない。」
この点については最後までどうだったのかわからずじまいでした。工藤によれば「奥さんは夫のことを愛している、あなたのもとに帰る。」と言ったとか。
結局シュークリームを注文するときの天樹悠にはほほえみが見られました。奥さんはシュークリームが大好きだったそうですが、天樹も「僕もシュークリームが大好きなんです。」この言葉に答えがあったような気がします。(工藤の「奥さんを愛していたんですか?}の問いに対して。)
堂本教授とは、お墓の前で「聞いたよ。」「すいませんでした。」「いいさ。。。帰ろうか。」「はい。」男同士というのは言葉は短くとも通じ合えるのでしょうね。

〇これから馬久根との対決が始まりますがどうなるのでしょうね。
片桐曰く「ハッピーエンドはありえねえ。」「芝居は最後まで見ないとな。」

この言葉から最後には刑事7人じゃなくなりそうな嫌な予感が。殉職だけは避けていただきたいです。それにしても今回「リトルヤマシタ」は大活躍でしたが、山下刑事はどうなってしまったんでしょう?生きているとは思いますけど。水田のスパイ役もどうなっているんでしょう。

残り3話か4話で解決していくのでしょうね。どうか悲劇で終わらず喜劇であってほしいです。これからもどうなっていくのか非常に楽しみです。

☆☆☆

東山さんを応援してください。一人1回の投票ですのでよろしくお願い致します。

〇「夏ドラマ一覧表と期待度2017」
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「刑事7人」第6話 [刑事7人]

東山紀之さん主演の「刑事7人」第6話。最高でした。
1話の中で天樹悠の妻子の死の真相がわかり解決するとは思っていなかったのですが、
最後の展開が意外で素晴らしかったです。
なんかいいままで叶わなかった天樹悠の顔がたくさん見られて、ドキドキが止まりません。
東山さんの演技も見事で最高に素晴らしかったです。
録画をもう一度よく見て感想をまとめようと思います。
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本日イベント [刑事7人]

東山紀之さん主演の「刑事7人」のイベントが本日14日に開催されたんですよね。
行きたかったです[もうやだ~(悲しい顔)]

イベントは東京・六本木ヒルズアリーナで13:00~から行われ、東山さんはじめ7人のキャストが全員ステージに勢ぞろいしてのにぎやかで楽しいイベントになったようです[グッド(上向き矢印)]

このイベントのニュース記事は、ツイッターで6つぐらいみつかりましたので、一気に各社の記事を読むことが出来ました[わーい(嬉しい顔)]

いつもながら、ネットでは東山さんの写真は一切なく、お姿は分かりませんでしたが、他のキャストの皆さんは『刑事7人』の衣装で登場されたようなので、東山さんも黒のあのカッコイイスーツ姿でさっそうと登壇されたのではないでしょうか?[るんるん]明日のテレ朝のエンタメニュースを録画予約しておこうと思っています[exclamation]

イベントでは客席の間に作られた花道を通り、登壇するとき大歓声に包まれたようで東山さんは「久しぶりに黄色い声を聴いたんで、まだまだ行けるなと思いました。」と語ったとか[わーい(嬉しい顔)]

質問コーナーでは、奥さんをどう呼ぶかと言う質問を愛之助さんにしたところ質問を返されて「奥さん、うちの奥さんと呼びます。」と答えたそうですが、確かに、この間のロンドンハーツでみやぞんさんを「知ってます、うちの奥さんとイッテQで一緒~」と言ってましたね。でも、東山さんは家でも「奥さん」と呼んでいるのでしょうか?子どもたちには「ママ」とか個人的会話では「ヨシノ」とか呼んでいそうですね[黒ハート]

また、東山さんの素晴らしい体型維持の事について北大路さんが質問されたようですが、「起きてすぐに腹筋する。撮影を終わったら大体走って帰る。」とか。すごすぎます[グッド(上向き矢印)]。高嶋さんが東山さんの肉体について「シーズン1で銭湯のシーンがあり、あの時はパルテノン神殿の彫像かと思いました。」と絶賛[揺れるハート]。吉田鋼太郎さんに言われて足を高々上げて靴下をはくしぐさもされたようで、本当に実際目の前で素敵なカッコイイ東山さんを見てみたかったです。[もうやだ~(悲しい顔)]

Twitterでは東山さんがカッコよかったというのはよく見かけましたが、イベントに行かれた方の詳しい様子や感想を探しましたけど残念ながら見当たりませんでした。明日のテレ朝エンタメニュースで取り扱ってくださることを期待しています(^^)/。
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LINE スタンプ [刑事7人]

東山紀之さん主演の「刑事7人」第5話の視聴率は10.2%。
残念ながら2話連続で視聴率が下がってしまいました(+_+)。

第5話はストーリー的には第1シリーズのテイストでしたが、私はそれなりに最後まで展開が楽しめました。
確かに目が見えない老婆がいつの間にか見えるようになっていたり、夫が別人に変わっていたのを気が付かないはずはないし、いろいろ突っ込みたくなるところはありましたが、1時間の刑事ドラマですから、短い中でまとめる脚本は大変だろうと気遣いながら(*_*;、天樹悠の魅力に惹きつけられて[黒ハート]楽しく拝見しました。
次回は、「ついに明かされる、シリーズ最大の謎」ということですから今シリーズの山場になりますね(^^)/。視聴率が再びアップすることを願っています。

 公式ホームページにお知らせが載っていました。
   ↓
『刑事7人』から待望のLINEスタンプが登場!!
番組オリジナル漫画も手掛けるサラリーマン山崎シゲルの田中光がデザイン!

LINEスタンプをよく見たら、東山さんの天樹刑事はいつも車の中にいるので、姿が見えません。
使えそうなのは最初の「おつかれ!」と車から手を出しているスタンプぐらいかしらね(笑)でもこのドラマの刑事さんたちは皆好きですので、どこかで使えたらと思って購入しました(^◇^)。

☆☆☆

読売新聞の投票締め切りが迫っているのでまた載せておきます。

読売新聞の「夏の連ドラ」で「イチオシ」と「反論」募集というのがありましたので、東山ファンの皆様、この「刑事7人」投票にも参加してくださるようお願いいたします。

応募ははがき、ファックス、インターネットで。

①イチオシのドラマ
②選んだ理由
③希望のグッズ← 下に書いてあります
④記者座談会への意見 ←下に書いてあります。
⑤郵便番号、住所、氏名、ペンネーム、年齢、職業、電話番号 明記
⑥宛先
[郵便局]100-8055 読売新聞東京本社文化部
      「イチオシ夏ドラマ」係
〇ファックス番号 03-3217ー8292

〇インターネットアドレス  https://qooker.jp/Q/auto/ja/drama/vote/

※締め切りは 8月14日必着
*グッズ:「刑事7人」は保冷バッグ(3名)

*記者座談会の刑事7人の感想は、他のドラマより短め。
「警視庁のスペシャリストが活躍する「刑事7人」は前期「CRISIS」と比べてしまった。「CRISIS」の緊迫感が亡くなって角が取れた感じやな。むしろ万人受けするのかもしれへんけど。

ちなみに
記者たちの星取表では「刑事7人」は14作品中第6位でした。



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「刑事7人」第5話 [刑事7人]

東山紀之さん主演の『刑事7人」第5話が終わりました。

今回も、よく練られたシナリオで、第4話の快楽犯と天樹刑事との対峙シーンに迫力があったのに対し、草村礼子さんの名老婆役が素晴らしくしみじみとしたもの悲しいお話でした。

今回は沙村刑事(高嶋政宏)の活躍が目立った回でしたね。
第3シリーズになってから、第1シリーズのように天樹悠刑事が一人で走り回って事件を解決するようなことはなく、天樹のセリフも前半は少なくなっているように感じます。もちろん最後は天樹悠刑事の話がメインになって終わるので、主演の立場はしっかり確保されていますが。こういう刑事みんながそれぞれに活躍できるシナリオっていいなと思います。第3シリーズになってようやくそれぞれのキャストが生かされてきたようで、それが安定感につながっているように思います。

第5話は最後には事件の背景もよくわかって納得の結末でした。
実は、今日は第5話が終わった後、予告が気になって気になって、5話の録画再生より公式HPで予告動画を何度も見てしまいました。

第6話:『ついに明かされるシリーズ最大の謎」
    『すべての謎がつながった時、あふれ出す天樹の感情』

予告動画では顔面傷ついた天樹悠が怒りを爆発させているような声が聞こえました。
次回こそ第3シリーズの山場になるのでしょうか?もう気になって楽しみと言うより天樹悠がどうなってしまうのか不安で、早く第6話を見たいです。

☆☆☆

●読売新聞のドラマ投票の締め切りが近いので、またここに貼っておきます。

読売新聞の「夏の連ドラ」で「イチオシ」と「反論」募集というのがありましたので、東山ファンの皆様、この「刑事7人」投票にも参加してくださるようお願いいたします。

応募ははがき、ファックス、インターネットで。

①イチオシのドラマ
②選んだ理由
③希望のグッズ← 下に書いてあります
④記者座談会への意見 ←下に書いてあります。
⑤郵便番号、住所、氏名、ペンネーム、年齢、職業、電話番号 明記
⑥宛先
[郵便局]100-8055 読売新聞東京本社文化部
      「イチオシ夏ドラマ」係
〇ファックス番号 03-3217ー8292

〇インターネットアドレス  https://qooker.jp/Q/auto/ja/drama/vote/

※締め切りは 8月14日必着
*グッズ:「刑事7人」は保冷バッグ(3名)

*記者座談会の刑事7人の感想は、他のドラマより短め。
「警視庁のスペシャリストが活躍する「刑事7人」は前期「CRISIS」と比べてしまった。「CRISIS」の緊迫感が亡くなって角が取れた感じやな。むしろ万人受けするのかもしれへんけど。

ちなみに
記者たちの星取表では「刑事7人」は14作品中第6位でした。




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イベント募集 [刑事7人]

テレビ朝日の「刑事7人」公式ホームぺージに、『刑事7人夏祭りイベント募集」が出ていました。

東山紀之さん他のみなさんの御出演だということなので、行きたくてたまらないのですが、8月14日はどうしても予定が入っていて行くことが出来ません。
東山さんの大大大ファンなのに参加できないなんて。。。ほんと―――に残念です。久しぶりに生の東山さんを拝めるチャンスでしたのに。

多くの東山ファンの皆さんに行っていただきたいのでここに、貼っておきます。
http://www.tv-asahi.co.jp/keiji7_03/news/0006/

2017年8月4日
「刑事7人」 夏祭りイベント 参加者募集

『テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION』で盛り上がる六本木ヒルズにて、
「刑事7人」夏祭りトークイベントの開催が決定しました!
撮影の裏話などこのイベントでしか聞けないスペシャルなトークが満載です!
下記の各事項をご参照の上、ふるってご応募ください!!

※ 応募締切:2017年8月10日(木)12時00分
※ 応募はお1人様1回に限り有効です。

日時:2017年8月14日(月)  12:30開場、13:00開始
*スケジュール変更に伴い、受付開始時間等が変更になる可能性があります。

場所:SUMMER STATION LIVEアリーナ(六本木ヒルズアリーナ)
   (東京都港区六本木6-9-1)
『テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION』についてはこちら

出演者(予定):東山紀之さん 他
*出演者は都合により予告なく変更される場合があります。


『刑事7人」も今週水曜日は早くも第5話。ドラマも半分終わってしまいますね。
撮影は8月いっぱいで終るようです。どうか最後には闇のボスや天樹悠の妻子の死の真相などが明らかにされるのでしょうが、番宣に力を入れていただいて、多くの視聴者の皆さんに見ていただけるように盛り上げていただきたいです。脚本は、第4話まで見てきて、決して酷いことはなくむしろ、秀逸な脚本だと思っています。二けた維持してシリーズ化できたらいいなと心から思います。
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第4話視聴率 [刑事7人]

東山紀之さん主演のテレ朝「刑事7人」第4話、の視聴率は、10.9%でした。

前回の第3話は12.7%で読売新聞の水曜日の「視聴率深読み」のランキングで16位に入っていました(^◇^)。「民放ドラマでは、「コードブル~」15.6%と好調をキープ。「刑事7人」が12.7%、「カンナさ^ん!」は12.6%で上位の顔ぶれはすでに決まったか。」と書かれていましたので、この調子をキープしてほしいなあと願っていました。

でも、第4話で下がってしまいました(~_~;)、が、正直予想の範囲内でした。
今までのドラマの視聴率を見ていると、大体、前回が今一つだと次回がどんなによくても落ちるんですよね。
第3話は、最後のシーンがいじめをしていた子もその父親も糾弾されることなくあいまいな終わり方で、もやもやが残りましたから。

でも第4話は、犯人が普段はまじめな公務員で第一発見者の人。しかも予想外の快楽殺人者。捜査の途中で、右利きから携帯の仕掛けに気付いた天樹悠の鋭い推理力から、最後の追い詰めるところのシーンまで、見入ってしまうほど、なかなか素晴らしい展開だったと思いました。
なのに、数字は下がってしまって、残念。
次回は上がってほしいのですが、「刑事7人」に対するコメントは結構辛辣で、東山さんがニュースキャスターになるにあたってもヤフーニュースにスマップファンからひどいコメントが書かれていてダブルパンチ。
スマップファンの盲目的な愛情から来る言葉なんでしょうが、きついですね。スマップファンはスマステ継続のためにメールや電報などでせっせとTV局に送っているようです。
やはりそういうときこそ、言われてばかりではなく東山さんを応援してあげなければ!!と思いました。

そこで、読売新聞の「夏の連ドラ」で「イチオシ」と「反論」募集というのがありましたので、東山ファンの皆様、この「刑事7人」投票にも参加してくださるようお願いいたします。

応募ははがき、ファックス、インターネットで。

①イチオシのドラマ
②選んだ理由
③希望のグッズ← 下に書いてあります
④記者座談会への意見 ←下に書いてあります。
⑤郵便番号、住所、氏名、ペンネーム、年齢、職業、電話番号 明記
⑥宛先
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*記者座談会の刑事7人の感想は、他のドラマより短め。
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「刑事7人」第4話 [刑事7人]

東山紀之さん主演の「刑事7人」第4話。
東山さんが最初から言っていた「人間ドラマ」になっていて、シナリオがよくできていて本当に面白い刑事ドラマになっていました。

最初はどうみても「快楽殺人」とは思えず、今まで通り何か殺される理由のある殺人事件かと思っていました。
前半は天樹悠刑事のセリフが少なく一歩下がった位置にいて、今回はメインじゃないのかなと思っていたら、最後に天樹悠の推理が冴えて、「僕一人が納得できていないだけ」ということで犯人を尾行。真相に迫っていく下りは圧巻でした。

「快楽殺人」と言っても、高校生の時の最初の殺人から最後に犯人に仕立てて殺人を犯すまでの「殺人を快楽と感じる」犯人の心情が納得する形で描かれていました。さらにそれを上回る、天樹悠の台詞の数々は心にぐんと迫る言葉ばかりで、天樹悠の今まで隠されていた妻子への思いが伝わってきて切なかったです。

天樹悠の犯人に向けた鋭いセリフ
「今疑っているのは僕だけですが、これから徹底的に調べるつもりです。」
「一度疑い始めたものをだまし通すのは楽ではありませんよ。」

犯人の怖いセリフ
「「死」というものが分かった。体が震えるほどの感情。「味」がついていた。」

天樹悠の悲しく切ないセリフ
「僕も味わったことがある。お前と同じだ。何日も泣いた。思い出すと身動きが取れなくなる。気が付くと何時間も時間が止まる。幸せだったあの頃の時間に今は苦しめられている。何度も夢の中でやり直していて、目覚めるときに絶望している。できれば身代わりになりたかった。
お前は想像したことがあるか。『死ぬ側の人間のことを』自分の命が終わる瞬間、何を感じるのか。最後に大切な人のことを思い出す。」
「お前が言う無味乾燥な殺人、死の意味を知った?お前は何もわかっちゃいない。罰をもって命の意味を知れ。」

なんか天樹悠の台詞、心に響きました。「殺す側の死」の論理を真っ向から否定して「死ぬ側の気持ち」を考えさせた。
同時に天樹悠の妻子を亡くしてからの心の闇と苦しみを今回はっきりとわかることができた。天樹悠のキャラが変わったと言われるけど、なぜ寡黙な男になったか、わかるような気がした。

相変わらず、東山さんの大ファンなので天樹悠についてしか語っておりませんが、尾美さんはじめキャストの皆さんの素晴らしい演技に支えられてこのドラマが成立していると思っております。
今回素晴らしい人間ドラマを見せていただきました。次回も期待しています。

毎度ながら 投票のお願い
〇主演クラスはまり役投票ランキング
http://tvkansou.info/hamariyaku2017/#comment-13118

このような投票があることを知らず東山紀之さんに一票投じて、結果を見たら「2票」でした。
その後少しずつ増えてはいますが、
どうぞヒガシファンの皆様、応援を宜しくお願いいたします。

こちらも引き続き、まだの方はよろしくお願い致します。

一人一票なので、多くの皆様の応援をお願いいたします。

〇「夏ドラマ一覧表と期待度2017」
http://tvkansou.info/2017natsudorama/

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