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祝!51歳お誕生日 [東山紀之]

9月30日、[黒ハート]東山紀之さん、お誕生日、おめでとうございます[exclamation×2][バースデー]
年齢を重ねられても、衰えることのない向上心と仕事への情熱、真摯でストイックな生き方、落ち着きがあり常にジェントルマンで気づかいのできる人、本当に尊敬する部分が多いです。そして、長年東山さんのファンでいられたのは、やはり素敵な容姿を保ち、年齢とともに渋さが加わり大人の魅力にあふれた男性であり続けているからです。私は東山さんの演技も好きで、憂いのある表情や怒り、疑問の時の目つき、コミカルなお茶目な表情など、大げさではない自然な演技が好きです。刑事役の鋭い感性を見せつけた演技、「ふつうが一番」のように普通の男性を演じたときのやさしげな表情、、、素敵な演技を見せてくれた過去の数々の作品は私の宝物です。そして、数々の舞台の思い出も。
でも実は、東山さんの最大の魅力はあのキレのあるダイナミックなダンスです。プレゾンのステージで、息をつめてじっと見つめた東山さんのダンス。何度も何度もビデオで見返した日々は遠い昔になってしまいました。
いまだにバク転、台宙ができる身体能力をお持ちのことはカウコンで皆さんよく知っています。少年隊ファンはずっと待っていますので、ぜひステージを実現させていただきたいものです。

最後はなんだか願望になってしまいましたが(*_*;、
東山さんのファンをこうして長く続けていられるのは東山さんが常に輝き続けていてくださるからです。いつも東山さんからたくさんの勇気と元気と希望をいただいています。
[ぴかぴか(新しい)]東山さん、お誕生日おめでとうございます。そして、いつもどうもありがとうございます。

いよいよ明日、東山さんのキャスター初挑戦「サンデーLIVE」がスタートしますね。
朝5時50分からスタートなので、もう東山さんは明日に備えて準備万端、今頃は眠りについていられるかしら?午前2時か3時ごろには起きないといけないですものね。
いろいろ言われた番組ですが、かえって注目も集めていると思います。
東山さんがしっかりと自然体でキャスターを務められるよう応援しています。
東山さんのキャスター第一声は何かな。私も明日は早起きして、しっかり第一声から聴きたいと思っています(^^)/





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「曇天に笑う」出演! [東山紀之]

〇東山紀之さんが、なんと!来年3月21日公開の映画「曇天に笑う」で、岩倉具視役を演じることが今日わかりました\(^o^)/

昨日、ファンは忙しい(^^)/という投稿に「こんなもんじゃないぜ!」と返していたので、ちょっと意外な答えで驚いたんです。毎週の「サンデーLIVE」に「バース・デイ」、来年1月から「大岡越前」、「棟居刑事」は終わったばかりだけど「必殺仕事人2017」はまだ放映されていないし、もうワクワクがこれからも続くと思って満足していたんですが、さらに、映画出演の話が湧いて出て、びっくり仰天、嬉しい悲鳴を上げました。

この映画の原作は同名の漫画。
東山さん演ずる岩倉具視は史実とは違って、300年に1度復活し、人々に災いをもたらすとされているオロチの伝説について調査をしている政治家・岩倉の役。明治政府では右大臣という要職につきながら、オロチ討伐を目的とした部隊、「犲(やまいぬ)」を極秘に創立し、オロチ復活を阻止するべく情報を収集する。

若手俳優が多く出演するとあって、東山さんと初タッグを組む本広監督は、「東山さんには、重鎮として映画全体の雰囲気を締めてもらいたい」と期待。「間違いなく、日本映画史上もっとも格好いい岩倉具視でしょう」と太鼓判を押していられました。来春、かっこよ過ぎる岩倉がスクリーンに見参することになりそうだ。とのことで、東山さんのかっこいいい岩倉具視、見たいです。

この映画のことが今日のツイッター検索でたくさん見つかりました。が、どうやらこの映画の撮影はすでに終わっているようで、東山さんはいつこのような映画を引き受け撮影されたのか、まったく気が付きませんでした。
以前、関ジャニ∞の映画「エイトレンジャー」でダーククルセイド総統を演じていられましたが、そのような感じなのかなとふと思いました。

〇今日の朝の「グッドモーニング」「モーニングショー」「ワイドスクランブル」で東山さんの10月1日から始まる「サンデーLIVE」のことがいつもより長く取り上げられていました。
東山さんがキャスターとして最初に取材したのは、北朝鮮を巡る情勢が緊迫を増す中、日本へ向け発射される弾道ミサイルを警戒する自衛隊の現場・航空自衛隊千歳基地。
正直驚きました。最初からずいぶん難しい問題に取り組みましたね。「自衛隊」は憲法第9条問題とも関係するし、当然今盛んに問題視されている「北朝鮮問題」とも絡んでいて、コメント一つで右だの左だのと思想的に批判の対象になりかねない、難しいことにいきなり入り込んでいますね。東山さんがひどい目に合わなければいいのですが。とにかくこのところ心配で仕方がありません。このことは番組が始まってみないと評価はできないことですが、ざわざわした声が気になる毎日です。

〇嬉しいCM情報がありました。AOKIのスーツの新CMが11月上旬に流れるようです。
東山さんが出演する「動けるだけじゃない」篇では、東山さんが「楽動コート」を着て、風を切りながら華麗に走る姿で、コートの機能性と美しいシルエットを表現。強風、雨、雪と、秋冬の季節に起こり得る過酷な気象状況下でも、発熱・保温、防風、撥水といった機能を発揮するシーンを描いていて、立ち止まって襟を正すシーンでは、スーツがカッコよく見えるように、監督とベストの動きを何度も確認していたそうです。
東山さんのスーツやコート姿は超カッコよく絶品ですからね。楽しみです!!

もうすぐ日が変わります。9月30日は、東山さんの51歳のバース・デイですね(^◇^)\(^o^)/

☆☆☆

9月30日 [黒ハート]東山紀之さん、51歳のお誕生日、おめでとうございます!![プレゼント]
 [バースデー]
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[棟居刑事の凶縁」 [棟居刑事]

今日は20時から東山紀之さん主演の「棟居刑事の凶縁」の放映がありました\(^o^)/

棟居刑事シリーズも2005年から始まって今年で12年目ですって。ドラマも数えて「10」回目。「土曜ワイド劇場」も終わってしまい「日曜ワイド」になってしまいましたが、日曜朝の時間帯で放映されず、こうして番組編成交代の時期の夜にスペシャルで放映してもらえたのはありがたいことです。とはいえ、今までは土曜ワイド劇場の時間帯(21:00~22:54)でやっていたので、木曜日の夜8時からというと、結構家事の片づけを急がないとテレビの前に座れない時間帯でした(*_*;
時間帯の変更に気が付かない人もいたかもしれませんね。視聴率がよければまた来年も「11」回目をやってくださると思うのですが、、、ちょっと心配です。

ドラマの内容は、まだ録画で、見ていない人もいるかもしれませんので、雑感を。

このドラマの撮影をしていると知ったのは今年の1月。ESSでは雪が降るほど寒い日のロケもあったようで、長くこのシリーズを続けさせてもらっているとの言葉もありました。「刑事7人」の撮影はいつも猛暑の中ですから、対照的な季節の撮影が棟居刑事と天樹悠刑事の雰囲気づくりに影響しているのかもと思ったりしました。どちらの刑事もそれぞれ役どころをしっかり抑えて演じていられて、特に棟居刑事はもう長いせいもあって安心して観ていられました。

脚本が原作と違うところがいくつかありましたが、おおむね、登場人物や流れは大体ですが同じようでした。が、最後の最後のどんでん返しの結末は原作とは違っていて脚本家もよくひねりましたね。感心してしまいました。
最初の交通事故での殺人犯2人が時効ということで罪に問われなかったのはなんか複雑な心境でしたが「心の時効」はなくならないという棟居刑事の言葉で、罪を償う気持ちを持ち続けて生きていってほしいと思いました。

犯人と被害者とが複雑につながり、非常によく考えられていて、さすが森村誠一ワールド。
「偶然が2つ、3つと重なると、死者の怨念がその偶然を呼び寄せている可能性がある、そういうのを「凶縁」というそうで、ストーリーが複雑なぶん、最後まで推理を楽しめました。

「棟居刑事」のドラマも終わり、いよいよ明後日30日は東山さんの51歳の誕生日ですね\(^o^)/
そしてその翌日から「サンデーLIVE]が始まります。
日曜日の早朝5:50からスタートです。
絶対東山さんの第一声からリアルタイムで見たいので早起きしますよ!!楽しみです。



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ドラマ終了で [刑事7人]

東山紀之さん主演の「刑事7人」が最終回を迎えてからはや2週間が経とうとしています。
今までなら「ヒガシロス」で寂しい思いをしてきたのですが、今年は全く違って、10月からの「サンデーLIVE」スタートが控えていましたから、ヒガシファンとしては気持ちが早くもそちらに流れておりました。
「刑事7人」のドラマ撮影が終わって、一休みされるのかと思いましたら、なんと、9月から京都でBSプレミアム「大岡越前4」の撮影に入っていらっしゃる。凄くタイトなスケジュールの中、さらに10月から週一でキャスターに挑戦されるわけで、まさに現状に満足して胡坐をかかず、とどまることを知らぬ向上心に頭が下がる思いですし、もう応援せずにはいられません。
ニュースキャスター就任にあたり、雑誌でも表紙を飾ったり肯定的な記事もありますが、ネットでは、否定的な意見が多くてファンの私も心がへこんでおりました。
でも必ずや東山さんの真摯な取り組みぶりを見たら応援してくださる方も増えることでしょう。始まらないことには何とも言えないですよね、東山さん、頑張っていただきたいです。

夏のドラマ「刑事7人」が終わり、ドラマ投票がありますので、ヒガシファンの皆様には最後の応援をよろしくお願いいたします。

『第94回 2017年7-9月クール ドラマアカデミー賞』投票受付中
 https://thetv.jp/feature/drama-academy/

東山さんを応援し投票してくださる方が少しでも多ければ、これからの芸能活動にプラスになると思いますので、ご協力をいただきたく思います。
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Weekly LALALA vol.711 [東山紀之]

東山紀之さんが「Weekly LALALA vol.711」という雑誌で、表紙を飾っているようです。まだ購入はしていませんが、ネット検索をしたら無料で見られるサイトがありました。
http://mixpaper.jp/scr/book_detail.php?id=59c2f17da68b6
[mixPaper] のサイトです・

今日は
「“大物”東山紀之、キャスター進出の「期待」と「不安」」
  (9/23(土) 7:00配信 文春オンライン)

という見出しでヤフーニュースに載っていて多くのコメントが掲載されていました。(+_+)

東山さんの新しい挑戦、応援しています!









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会報とTVLIFE [東山紀之]

〇少年隊の会報が昨日届いていました。
植草かっちゃんの回でした。表紙のかっちゃんを久しぶりに見て懐かしかったです。(「渡る世間は鬼ばかりSP」を録画せず見逃してしまいました。残念です。)
中身は後でとそのままにしていたんですが、今日東山紀之さんの「刑事7人」のページが2ページあることを知り、びっくり。早速開いてみました。
8月14日にテレ朝で行った「刑事7人」イベントの時のNEWSでした。
東山さんの嬉しそうな満面の笑顔、久しぶりに見ることができました。何しろ、天樹悠はほとんど笑わないし、全10回を通して笑顔を見せたのは2,3回と言ったところでしょうか。
思いもかけず東山さんの写真や記事が会報に載っていたのは嬉しいのですが、錦織さんファンの方も錦織さんの姿を見たかったことでしょう。舞台がない今、年4回発行なら1冊1000円にあたる会報ですから、もう少しページを増やして3人のせてほしい気もします。少ない会報の回数の中で3人が毎回載るのが一番公平なのかもしれないですね。

〇「TV LIFE」に東山さんが載っているというので、早速購入してきました。
「刑事7人」のドラマ開始の時も東山紀之さんのインタビュー記事とグラビア写真の載った雑誌を何冊か手に入れて幸せでしたが、ドラマが終わっても引き続き、東山さんを毎週見ることができ、ありがたいです。
今回の記事は、当然10月から新キャスターとなる「サンデーLIVE」のインタビュー記事。
東山さんがストレッチしながら新聞を読むのは「嵐にしやがれ」でもやっていましたし、気になる記事をスクラップしているのもすでにファンなら先刻承知(^◇^)。下地はしっかりあるお方ですけど、果たして情報番組を仕切れるものなのかちょっぴり不安でもあります。もちろん、経験を積むことによって自分の形を作っていかれる方だとは思いますけど。
ヤフーニュースではこのところ毎日のように、ジャニーズのキャスター進出の記事が出ていて、そのたびに東山さんのキャスター就任に対しての心ないひどい言葉に心を痛めています。
それだけ注目を集めているということで、よい方に考え、始まってみたら「だから東山」と言われるようになったらいいなと思っています。


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「サンデーLIVE」制作発表記者会見 [サンデーLIVE]

9月14日、東山紀之さんが六本木・テレビ朝日で「サンデーLIVE」の制作発表記者会見をしたということをツイッター検索やスポーツ新聞で知り、ネットでもその記事を読むことができました。

翌日15日のテレ朝の番組を録画予約しておきました。
幸い「グッドモーニング」と「ワイドスクランブル第2部」で東山さんとアナウンサーさんたちとの会見の模様をゲットすることができました。ツイッターでも関西の方のエンタメ画面を見ることができまして、東山さんが濃紺のスーツをびしっと決めて颯爽と登場し、いろいろ意気込みなどを語っていたことを映像でも見ることができました。

今日16日にはテレビ朝日に「サンデーLIVE」の公式ホームページができていました。
http://www.tv-asahi.co.jp/sundaylive/#/

「サンデーLIVE」の「V」が「✓」のような形になっているのは、「ヴィクトリーのV」と「チェックの✓」をかけているということでなるほど~と思いました。

●東山さんがキャスター就任にあたり本来なら手放しで喜べる話なのですが、日曜朝のアニメ特撮の時間帯がこの番組のために変更になるということで多くの批判が集まってしまいました。その前には香取さんの「スマステ」が終了になる代わりに東山さんの番組が始まるという誤解でだいぶヤフーで7月の発表時に叩きコメントがあって悲しかったですが、こちらは退社することによって少し収まった感じです。
ニチアサ時間変更では、様々な声が出ていましたが、「なんで彼が」という疑問を「だから彼が」に変えていくという言葉を聞き頼もしく思いましたし、東山さんの耳にもそういう声が届いていることが感じられました。というのは、この記者会見の記念撮影で4人のアナウンサーは笑顔で白い歯がのぞいていましたが、東山さんの表情は硬く、厳しい感じがちょっとしました。笑顔で臨んでいられないぞという決意みたいなものも醸し出していたように私には思えました。厳しい船出ですけど、一般の視聴者にも東山さんのまじめで一生懸命な姿勢やチャレンジ精神をわかってもらえて、彼に好感を抱いてもらえたらいいなと思っています。

●東山さんは「皆さんがリラックスしながら何かを発見できる番組にしたいので、僕自身も堅苦しくならず、お茶の間にいるような感じで臨もうと思います。」と語っておられました。会見の硬くまじめな東山さんのお顔を見て、堅苦しい情報番組ならちょっと難度高くて避けられそうで大変だなと思ったのですが、日曜日のリラックスタイムを意識していてくださっていたのでほっといたしました。堅苦しくなく笑顔の見られる番組であってほしいです。

●この番組のオファーを受けたのは「刑事7人」のドラマの撮影中だったそうです。東山さんは朝日新聞出版社から「カワサキ・キッド」のエッセー本を出していますから、東山さんのことはテレ朝ならよくわかっての彼へのオファーだと思います。事務所の方に「今の仕事のペースを考えるとお前は本当にできるのか?」と言われて「無理だと思われているならやってみよう」と即決されたとか。そういうところ、東山さんらしいですよね。忙しいスケジュールでも負けん気の強さ発揮ですね。ファンとしては願ってもない生の素の東山さんを拝見できるのでうれしいことですが、批判も多いこのキャスター仕事、心配でもあります。
朝5時50分からだと後で知ったとか。ということは、ニチアサのことなど考えてもいなかったことは想像できます。東山さん、すっかりニチアサで叩かれていますけど東山さんのせいじゃないですよねぇ!
早起きはドラマ撮影などで慣れていそうですし、「寝起き腹筋」で目覚めもばっちりでしょうね。
10月1日からなんだかんだ言われてもスタートしますね。堂々と自信をもってキャスターをスタートさせていただきたいですね。ファンとして東山さんの応援も怠らないようにしますね。
不安もありますけどものすごく楽しみです。

「刑事7人」が終わってしまってさみしいですけど、すぐに9月28日には「棟居刑事シリーズ」がありますし、すでに京都で「大岡越前4」の撮影中で、来年1月から放送があることもわかっています。「必殺仕事人」もいつか放送されることでしょう。10月からのキャスターだけがちょっと心配ですけど、お仕事は順風満帆。東山さんを長く応援してきましたけど、いまだにワクワクさせていただき、幸せです。

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最終話視聴率 [刑事7人]

東山紀之さん主演の「刑事7人」の最終話の視聴率は12.8%。瞬間最高視聴率は15.1%でした\(^o^)/
これで第3シリーズは全10話で平均視聴率が11.3%と二ケタを確保することができました。
連続ドラマとしては成功の部類に入るのではないでしょうか。
「刑事7人」も第1シリーズより第2、第3と平均視聴率を上げ、テレビ朝日のシリーズものとして定着できる数字となりましたが、このシリーズが来年もあるかというと、まったく不安です。
昨年の第2シリーズ終了の時は、片桐部長の意味深なセリフが最後にあって、きっと来年の夏もあると確信していました。
でも今シリーズは視聴率的にはよかったものの、内容的にはこれで終わってもおかしくない結末でした。
それぞれがバラバラな部署に左遷された上に(水田だけ昇進?)山下刑事が実際のところ自殺したのかどうかも不明で、ややテンションが下がってしまうような終わり方でした。
でも、最終話の内容はとてもドキドキさせひきつけるものでした。特に最後の天樹悠の推理力には脱帽。第3シリーズになって少し人間味が増した天樹刑事のキャラクターが好きです。
とはいえ、何とか東山さんの天樹悠刑事を終わりにせず、ぜひ復活をさせていただきたいと思っています。


今日は、東山さんが10月から始まる日曜朝の大型ニュース情報番組の制作発表会見が行われたようで、ツイッターでスポーツ紙のニュースがたくさん出ていました。
あい変わらずヤフーニュースでのコメントは辛辣なものが多いですけど、引き受けたからには思いっきり腹を据えてやってみてください。
正直なところ、昔からの長年のヒガシファンとしては東山さんの長所とともに弱点も知っているのでちょっと心配な面もあるのですが、東山さんの学ぼうとする力はすごいですし、よく物事も知っていられる方ですからしっかりしたご自分の意見を語ることもできると思っています。
意見を述べればそのことがネットニュースに出るような時代ですから、物議をかもすようなこともあるかもしれませんね。どうか中立と公平さをもって(何が中立かなんて決められませんけどね)臨んでいただきたいです。とにかく応援します。

























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第10話最終回 [刑事7人]

東山紀之さん主演の「刑事7人」が最終回を迎え、とうとう終わってしまいました。
何か毎週特別楽しみにしていた連続ドラマが終わってしまって、空虚な気持ちになっています。
大好きなドラマが終わるってやはり寂しいですね。しかも、続編は期待できないような終わり方で。今は知りたかった結論が分かったスッキリ感よりも寂しさの方が勝っています。


新聞の見出し「最終決戦 今夜、最愛の敵に挑むMの正体!!」
ザテレビジョンの「試写室」には
【試写室】「刑事7人」硬派な刑事たちがたどり着いた真相…そうきたか
『これは驚いた。純粋に驚いた。ただただ、驚いた。隠す必要もないくらい驚いた。人は本当に驚いたとき、陳腐な表現しか出てこないんだなということを自ら体感してしまったが、たまげた』

これらのことから、私は「まさかの驚愕な真相」というからには、まさか天樹悠のお義父さん・堂本教授が絡んでいるのかと思って、すごく不安でしたが、それだけはなかったのでほっと胸をなでおろしました。
やはり私の予想の中にあった山下巧が「Mの正体」でした。このことについてはまた録画再生をして、流れをたどってみたいと思います。

最後に天樹悠が資料室で段ボールを棚に片づけている姿を見て、第1シリーズの第1話で遺失物を片付けている姿と重なりました。
これで、片桐が目指してきた闇のボスを倒すために天樹達、権力に屈しない仲間を集めての作戦も終了したわけで、3年間を通してこれでシリーズが終わった感があります。
天樹悠刑事はとても魅力的な刑事です。これでもう見られなくなるのは悲しすぎます。テレビ朝日の「意見」にまた新たな形で天樹悠刑事が見られるように続編希望を送っておこうと思います。

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AERA [東山紀之]

東山紀之さんが表紙を飾っている雑誌「AERA」をやっと購入できました。

表紙の東山さん、うっとりするほどカッコいい!![揺れるハート]
カメラ目線のお顔が美しい。スタイル抜群で足の長さがよくわかるショット。
この写真は、蜷川実花さんの撮りおろし。インタビュー紙面でのうつむき加減のお顔のUP。東山さんは、昔から斜め下向き45度の角度が美しいのですよね。私の大好きな角度の写真でした[黒ハート]

さて、9Pの「表紙の人」
やっと「刑事7人」のクランクアップの時の花束を持った東山さんの写真を見ることができました。
ヤフーニュースで「クランクアップ」の記事が出たのですが写真はすべて東山さん抜きで、とても残念でした。あの時、倉科カナさんの写真に紫の花束が横に写っていたので、きっとこの花束を持っている人が東山さんだろうなと思ったのですが、当たり!でした。
50代でこれほど赤いスーツが似合う人はいないだろうとか、スタイルの良さにCG加工で脚を引き延ばしたみたいというほめ言葉をいただき「ごもっとも」と納得の私でした(^◇^)。

インタビューの記事(P36~ P38)
*「刑事7人」への思い。第1シリーズとキャラクターが大きく変わりコミカルからシリアスへと変わったことに対して東山さんの作品作りへの思いがよくわかりました。「軽いキャラにしたくない」という思いの背景がわかると、納得してますます応援したくなりました。第3シリーズでは、天樹悠が前面に出ることが減り目立たず、せりふも他の刑事たちと分割して語っているようなシーンが多くありました。東山さんは、主役だけが事件を解決するのではない。7人というタイトルの意味を考えると、7人をスペシャリストとしてきちんと描くべきと考えていたことがわかり、その思いがきちんと作品に生かされていましたね。
いよいよ明日「刑事7人」は最終回を迎えますが、東山さんの作品作りへの強い想いをくみ取りながら、どのような結末を迎えることになるのか、楽しみたいと思います。

*「サンデーLIVE」について
今日も「大岡越前の制作発表」がスポーツ新聞に載ってヤフーニュースになっていたのですが、ヤフーのコメントなどでニチアサの時間変更で東山さんへの風当たりも強くなっていることを感じました。でも、東山さんのこの記事を読んで頼もしく思い、心配することはないと感じました。
『ネットで炎上したり「匿名」で(←ここが重要。ネットだと顔がわからないことをいいことにずいぶんひどい言葉を吐く人がいて、日常でこのような人はどのような顔をして生活しているのだろうと不思議に思ってしまいます。)批判されたりしても気にしません。』『今更怖いものもない』
ニュースキャスターとして自分の意見を述べることになると、このくらい強い気持ちで臨まないとやっていけませんね。
AERAのこのインタビューでの東山さんの様々な発言に「素晴らしい人だな。これなら大丈夫じゃないかな。」とちょっと安心しました。
『どんな時代にも希望はある。それを伝えることもテレビの役目』。東山さんってしっかりした考えの持ち主ですよね。批判ばかりではなく、前向きにこれからの行く末を見つめ明るい未来を目指して、素敵な報道をしていただきたいと思いました。
ジャニーズだということだけで批判が出るような時世ですけれど、堂々と自信をもってキャスターをやっていってくださいね。応援しています。



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